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グルメ専門誌「おとなの週末」のグルメライターが覆面調査で食べ歩いた厳選記事を中心に紹介

コスパ抜群のご褒美寿司!に関するグルメ記事

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『おとなの週末』の看板特集のひとつ「寿司特集」。美味しいけれど、楽しいけれど、やはり覆面調査には難しさがつきもの。その困難ぶりや、取材はできなかったけど、いいお店の情報など、本音トーク炸烈です!東京都内のいい寿司屋、 いまいちな寿司屋 全部教えます!
更新: 2017-12-20 15:47:51
「いち井」は上野毛の住宅街に店を構えて16年。店主の藤井雄一さんは、数々の店で経験を積んだ、この道40年以上の腕利きの職人だ。そんな藤井さんが毎朝、横浜市中央卸売市場に足を運んで仕入れるネタは、どれも上質なものばかり。[交]東急大井町線上野毛駅より徒歩8分
更新: 2017-12-20 15:48:18
銀座の寿司店を中心に職人歴20余年になる北野稔さんが5年前に独立。毎日築地に通って仕入れるネタは国産の天然ものにこだわり、酢をきかせたシャリは新潟・長岡の水分量を調節したコシヒカリのブレンド米を使用している。すし北野[交]都営大江戸線牛込神楽坂駅A1出口から徒歩5分
更新: 2017-09-14 10:50:57
「鮨なかがわ」のメニューはその日のおまかせコースのみ。つまみとにぎりの両方を最後まで均等に楽しめるよう、酒のアテの合間に絶妙なタイミングでにぎりを織り交ぜてくれる。[交]JR総武線ほか錦糸町駅北口から徒歩8分
更新: 2017-12-20 15:48:18
「すし和楽」の店主地葉知行さんが心掛けるのは「少しずつを贅沢に」。お品書きは築地でその日使う分だけ仕入れるネタのおまかせのみで、食事や酒の進み具合に応じてつまみとにぎりを適宜出してくれる。[交]JR山手線ほか新橋駅銀座口から徒歩5分
更新: 2017-12-20 15:48:18
コストパフォーマンス抜群のコースを楽しめるのが浅草の「鮨処 幸」。板場をひとりで取り仕切るのは、店主の林幸史さん。毎日築地市場に自ら足を運ぶことで、質の高いネタを安く仕入れることができるのだ。[交]つくばエクスプレス浅草駅A2出口から徒歩8分
更新: 2017-09-13 16:43:19
創業から200年にも及ぶ江戸前寿司の老舗「美家古鮨本店」で、20年以上腕を磨いた中島英樹さんが赤坂で独立、開店したのが「江戸前鮨 英 (ハナブサ)」。極上の素材と職人の高い技術が一体となった、珠玉の寿司を堪能したい。[交]六本木駅7番出口から徒歩7分、赤坂駅6・7番出口から徒歩7分
更新: 2017-09-13 16:53:25
寿司激戦区のひとつ、荒木町でオープンした期待の新鋭。明朗会計が特徴で、高級店も多い界隈で注目を集めている。安いとはいえ侮るなかれ。ネタは良質な天然ものを厳選し、その道27年の職人が仕事を施す本格派。あたぼう鮨。[交]四谷三丁目駅4番出口、曙橋駅A4出口から徒歩4分
更新: 2017-12-20 15:48:18
上質なネタを使用しつつも手頃な価格で味わえると早くも評判を呼んでいる。板場に立つのは大矢隆志さん。自ら築地市場に足を運び、確かな目利きで仕入れてくる魚介は、基本的に天然物のみ。なかでも光物には特にこだわる。鮨 渓山[交]JR山手線目白駅から徒歩3分 ※ランチタイム有
更新: 2017-09-13 16:54:09
駒込の寿司店「寿司 髙はし(高はし)」のグルメ取材記事とおすすめメニューの写真。「寿司屋には、5つの“り”があります。ガリ、あがり、シャリ、のり、煮切り。それだけではお金をいただけないものばかり。でもそれらを大切にするのが寿司屋としての気骨」(髙橋さん)。その心意気も堪能したい。[住所]東京都豊島区駒込1-42-2-1
更新: 2018-10-10 09:09:11
おとなの週末

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