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グルメ専門誌「おとなの週末」のグルメライターが覆面調査で食べ歩いた厳選記事を中心に紹介

カウンターに関するグルメ記事

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通ならきっと知らぬ人はいまい。うなぎ呑みの聖地とも言える、昭和25年創業の名酒場だ。
池袋「神の羊」はジンギスカン専門店。臭みがなく力強いコクと風味のジンギスカンが堪能できる!使用するのは、冷凍ではなくチルドで輸入された豪州産の上質なラム肉。[住所]東京都豊島区池袋2-58-11[TEL]090-8560-0925
青少年が立派な成人男子になる過程で、あらゆることを教えてくれるバイブル的雑誌『週刊プレイボーイ』。中々買うのに勇気が必要でしたが、アレもコレもと本当にお世話になりました。その『週プレ』が創刊50周年を記念して期間限定で開店したのがここ、その名も『週プレ酒場』だ。
愛をテーマとした蔵書は400冊。「セカンドキャリアを考えた時に、幅のある人になってほしい」と、ホストに本を読ませる様々な取り組みをしていたホストクラブ経営者・手塚マキ氏が、「ホストだけではなく、一般の人にも気軽に来てもらえるような、本屋とカフェを併設させたサロンを」とオープンさせた。
[鮨 竹山 丸の内]のグルメ記事と写真のページ。創業明治22年の老舗でお寿司、というと敷居が高そうに聞こえるけど、平日昼は1080円から本格江戸前握りのセットが食べられる穴場。気軽なテーブル席もいいが、より優雅に味わいたいなら白木のカウンターへ。[アクセス]丸の内オアゾ6階
『まんてん鮨(寿司/東京駅)』はじわじわと口コミが広まり、今や2~3ヶ月先まで夜の予約がほぼ埋まっているという。そんな人気のおまかせ握りのネタを存分に楽しめるのが、平日ランチ限定のバラちらしだ。
毎朝生産者から届くとびきり新鮮な比内地鶏が自慢の焼鳥店。すぐ隣に併設しているのが、秋田県産の純米酒のみを扱う日本酒バーだ。
「女将のいる東京駅の隠れ家」が店のコンセプト。宮大工が作ったという店内は、一枚板のコの字カウンターが印象的。
1937年開業のビヤホール『ニユートーキヨー』。その前身は、明治期に創業した函館の海産物問屋『森卯商店』。
学芸大学エリアのそば屋「手打ちそば やっ古」のおすすめメニューのグルメ記事と写真のページ。 カウンター中心の落ち着いた店を切り盛りするのは可憐な女将。店主の西田さんは蕎麦の達人である石井仁さんの元で、銀座「古拙」、日本橋「仁行」という名店2店で修業を重ねた。
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