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グルメ専門誌「おとなの週末」のグルメライターが覆面調査で食べ歩いた厳選記事を中心に紹介

ワインバーに関するグルメ記事

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レストランテのシェフやウェイターが常連。そんなお店がある。 彼らが足を運ぶ理由は通常より安価でワインを提供してくれるからだ。 そのお店こそが、大阪は東心斎橋にあるワインバー「Pinot Noir(ピノ・ノワール)」。 ワイン通の間では、実に知られたお店なのだ。
白を基調とした店内や壁に並んだワインのボトル。女性のひとり客も多いというカフェっぽい空間で、料理研究家の平野由希子さんがプロデュースした、焼き鳥を主役として楽しめるワインバーである。
基本の3串とサラダ、本日のブルスケッタ2種が揃って1300円とリーズナブルな晩酌コース、ここに赤白3種ずつあるグラスワインを合わせてまずは一杯。好みでそれに追加していくなんて使い方もおすすめ。※ランチタイム有
新宿三丁目エリアの餃子店「餃子とタパス 雷紋」のグルメ取材記事とおすすめメニューの写真。餃子を看板メニューにかかげるワインバー。ニンニク不使用で、餡に中華スパイス・五香粉をふんだんに練りこんだ焼き餃子は、ジューシーで鼻腔を抜ける深い香りが印象的。
チリを中心に、オーストリア、ハンガリー、フランス産のワインを扱うインポーターが直営する銀座のワインバー「銀座 トレオン 16区」。ワインの品揃えは約60種類。どれもマダムの思い入れのあるワイナリーのものばかりで、ワイン談義に花が咲く。[交]地下鉄日比谷線ほか東銀座駅5番出口から徒歩2分
1997年にオープンした「BAR BOSSA」は店主の林伸次さんがひとりで切り盛りするワインバー。ワインは林さんの夫人によるセレクトで、小さなワイナリーが造る、個性のあるものを揃える。[交]地下鉄半蔵門線ほか渋谷駅3番出口から徒歩8分、神泉駅
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