MENU
グルメ専門誌「おとなの週末」のグルメライターが覆面調査で食べ歩いた厳選記事を中心に紹介

寿司に関するグルメ記事

表示順:
人気グルメ雑誌のライターが実際に食べ歩いて見つけた有楽町の絶品ランチを厳選してご紹介!安くて美味しいコスパ抜群のお店や土日営業のお店、お洒落なお店などシーンに合わせてご利用いただけますので、ぜひご利用ください。
数ヵ月前、一度引退を宣言した寿司職人から電話があった。 「60歳になって、もう一度、寿司職人として仕事ができたらと思って……」。 また、あの人が握る寿司が食べられると思うと、わくわくした。 そして、今年7月1日。中区錦3丁目に『鮨 古川』はオープンした。 メニューは「おまかせ」(8000円)のみ……。
日本一長い鉄道トンネルや鉄橋、長い名前や短い名前……。 鉄道の日本一の話題はいろいろあるのですが、今回は日本一短いローカル私鉄の話題です。和歌山県の御坊駅と西御坊駅を結ぶ紀州鉄道は、なんと2.7Kmしかありません……。
名古屋では、ここ10年くらいの間に5000円程度で本格的な寿司が味わえる店が少なくなった。 そんななか、JR中央本線大曽根駅前の『おおぞね鮨』は、今年5月にリニューアルオープンしたのを機に驚くべき変貌を遂げた。 もっと地元の方が気軽に楽しめるように、思いきってリーズナブルな価格にしたというのだ……。
ディナーは気後れしてしまう銀座の寿司店でも、破格の値段のランチや、食べ放題サービスの寿司店もあります。どのお店も銀座という日本を代表する都市の確かな味!ビジネス・プライベートどちらでも利用できる価値あるお店を紹介します。
2018年の12月にオープンの注目寿司店。 国産の鮮魚にこだわった本格寿司を、しかも財布にやさしい値段で提供してくれる話題店。写真映えするカウンター席を備え、すでに目ざとい外国人観光客が急増中なのだ。
名古屋郊外で昔からのれんを掲げる寿司店といえば、ネタもシャリも大きく、シャリの味付けがやや甘めというイメージが強い。 そんななか、一宮市にある『楽山』は、寿司と割烹を二本柱にして営業する、名古屋からも多くの客が訪れる注目店なのである……。
「まともな料理が食べられるバー」を標榜するのは伊達じゃない! 100円の廉価なおつまみから、オードブル、パスタに本格的な中華、極めつけは日替わりでネタの変わるにぎり寿司(ネタには本格的に返しが!!)までメニューにのぼり、カクテルも本格的なオリジナルかつ無敵感満載のバー!
サバ水揚げ量日本一を誇る千葉県銚子市。そのなかでも、最も脂がのった秋に水揚げされる、700グラム以上の大型サバが「銚子極上さば」。 漁獲量全体のたった1パーセントという貴重なサバがとことん楽しめる「第9回 銚子極上さば料理祭」が開催中……!
明日が人生最後の食事だったら、何を食べるか──。私は迷わず「寿司!」と即答する。だが、名古屋・栄の錦三丁目あたりで食べたら、2万円以上は覚悟せねばならない。私のような貧乏ライターにとっては高嶺の花……。 そんななか、見つけてしまったのである。旨くて安いのは当たり前だが、雰囲気も高級店に引けをとらない店を。
6331views 名古屋めし
おとなの週末

ランキング

総合ランキングarrow_right_alt