寿司に関するグルメ記事


すし和楽|つまみとにぎりが織り成すおまかせを味わう贅沢(寿司/新橋)

すし和楽|つまみとにぎりが織り成すおまかせを味わう贅沢(寿司/新橋)

「すし和楽」の店主地葉知行さんが心掛けるのは「少しずつを贅沢に」。お品書きは築地でその日使う分だけ仕入れるネタのおまかせのみで、食事や酒の進み具合に応じてつまみとにぎりを適宜出してくれる。[交]JR山手線ほか新橋駅銀座口から徒歩5分


鮨処 幸|酒を誘う上質なにぎりを堪能(寿司/浅草)

鮨処 幸|酒を誘う上質なにぎりを堪能(寿司/浅草)

コストパフォーマンス抜群のコースを楽しめるのが浅草の「鮨処 幸」。板場をひとりで取り仕切るのは、店主の林幸史さん。毎日築地市場に自ら足を運ぶことで、質の高いネタを安く仕入れることができるのだ。[交]つくばエクスプレス浅草駅A2出口から徒歩8分


ランチでしか食べられない「ばらちらし」絶品の一杯をご紹介します。おすすめ5選!(寿司/東京)

ランチでしか食べられない「ばらちらし」絶品の一杯をご紹介します。おすすめ5選!(寿司/東京)

ランチでにぎり寿司の他に、ばらちらしを提供する店が多くあります。各店の個性が出るメニューで、どこが美味しいのか徹底調査しました。そこで見つけた、絶品の一杯をご紹介します。エリア:神楽坂/銀座/新宿/丸の内/東銀座


江戸前鮨 英|江戸前の技と素材の質を追求した珠玉のにぎり(寿司/六本木)

江戸前鮨 英|江戸前の技と素材の質を追求した珠玉のにぎり(寿司/六本木)

創業から200年にも及ぶ江戸前寿司の老舗「美家古鮨本店」で、20年以上腕を磨いた中島英樹さんが赤坂で独立、開店したのが「江戸前鮨 英 (ハナブサ)」。極上の素材と職人の高い技術が一体となった、珠玉の寿司を堪能したい。[交]六本木駅7番出口から徒歩7分、赤坂駅6・7番出口から徒歩7分


あたぼう鮨|天然ネタを驚き価格で提供(寿司/四谷三丁目)

あたぼう鮨|天然ネタを驚き価格で提供(寿司/四谷三丁目)

寿司激戦区のひとつ、荒木町でオープンした期待の新鋭。明朗会計が特徴で、高級店も多い界隈で注目を集めている。安いとはいえ侮るなかれ。ネタは良質な天然ものを厳選し、その道27年の職人が仕事を施す本格派。あたぼう鮨。[交]四谷三丁目駅4番出口、曙橋駅A4出口から徒歩4分


鮨 渓山|天然物の美味が手頃な値段行きつけにしたい街の名店(寿司/目白)

鮨 渓山|天然物の美味が手頃な値段行きつけにしたい街の名店(寿司/目白)

上質なネタを使用しつつも手頃な価格で味わえると早くも評判を呼んでいる。板場に立つのは大矢隆志さん。自ら築地市場に足を運び、確かな目利きで仕入れてくる魚介は、基本的に天然物のみ。なかでも光物には特にこだわる。鮨 渓山[交]JR山手線目白駅から徒歩3分 ※ランチタイム有


寿司居酒屋 番屋|高級店に負けない 極上ネタのオンパレード(居酒屋/銀座)

寿司居酒屋 番屋|高級店に負けない 極上ネタのオンパレード(居酒屋/銀座)

2016年3月にオープンした実力派の新店。メニューの中でも特に力を入れるのがマグロ料理だ。使用するのは築地でも指折りの仲卸『吉富』が競り落としたシビマグロ。寿司居酒屋 番屋[交]JR山手線ほか新橋駅銀座口から徒歩5分


日本酒バル 地酒屋 蔵(バル/大山)|酒蔵とも親交を深め、40種以上の酒を置く

日本酒バル 地酒屋 蔵(バル/大山)|酒蔵とも親交を深め、40種以上の酒を置く

日本酒バル 地酒屋 蔵は父が酒を選び、息子が寿司を握る日本酒バル。 ※ランチタイム有


鮨処 銀座 福助(寿司/新宿)のグルメ取材記事

鮨処 銀座 福助(寿司/新宿)のグルメ取材記事

新宿エリアの寿司店「鮨処 銀座 福助」のグルメ取材記事とおすすめメニューの写真。創業55年を誇る老舗寿司チェーン。ネタは毎朝築地から配送され、常時50種以上揃う厳選ネタに舌鼓を打つ。なかでも必ず味わいたいのはマグロとイクラだ。


築地すし好(寿司/秋葉原)のグルメ記事

築地すし好(寿司/秋葉原)のグルメ記事

寿司、刺身盛り合わせのほか、煮物・焼き物など一品料理も豊富な使い勝手の良い店だ。全24店を擁する「築地すし好」グループでは、社長を筆頭に毎朝築地で仕入れを行う。 ※ランチタイム有


「築地寿司清」は江戸前の伝統と技術を惜しみなく提供してくれる良店(寿司/東京駅)

「築地寿司清」は江戸前の伝統と技術を惜しみなく提供してくれる良店(寿司/東京駅)

築地寿司清は創業明治22年、120余年の歴史を持つ寿司チェーン。随所に伝統ある江戸前寿司店としてのこだわりを感じさせる良店だ。[交]JR東京駅八重洲地下中央口から徒歩1分 グランルーフ B1F ※ランチタイム有


「すし京辰」は支店ごとに味わいが異なる職人の裁量が光る希有なチェーン(寿司/恵比寿)

「すし京辰」は支店ごとに味わいが異なる職人の裁量が光る希有なチェーン(寿司/恵比寿)

『すし京辰』は無農薬有機栽培の米に赤酢と塩で調味したシャリと、最高級のネタを合わせ、手ごろな価格で提供している。[交]JR恵比寿駅東口からすぐ ※ランチタイム有


照鮨|昭和21年創業の寿司店、二代目店主が赤酢のシャリをにぎる(寿司/有楽町)

照鮨|昭和21年創業の寿司店、二代目店主が赤酢のシャリをにぎる(寿司/有楽町)

照鮨 (てるずし)は駅ビルには珍しい個人経営店。創業70年と、有楽町駅前に東京交通会館が建てられる前から寿司店を営んでおり、ご主人の加賀達夫さんは2代目だ。[交]地下鉄有楽町線有楽町駅 ※ランチタイム有


※移転のため閉店※ 鮨 芝大門水野|江戸前の粋を感じる浜松町の隠れた名店(寿司/浜松町)

※移転のため閉店※ 鮨 芝大門水野|江戸前の粋を感じる浜松町の隠れた名店(寿司/浜松町)

日本橋の老舗『吉野鮨本店』で20年修業した店主の水野さんが、2007年6月に開いた店。魚介は築地で仕入れる国産の天然モノのみを使用。酢や塩で〆る、煮る、蒸す、漬け込むなど江戸前の伝統的な仕事をきっちりこなし、魚の旨みを最大限に引き出すことを身上とする。鮨 芝大門水野 [交]都営浅草線ほか大門駅A6、A3出口から徒歩3分


この道16年「鮨 青山」の若き職人がにぎる江戸前寿司をぜひ(寿司/青山)

この道16年「鮨 青山」の若き職人がにぎる江戸前寿司をぜひ(寿司/青山)

白木のカウンターに5卓のテーブル席が並ぶ高級感のある店内。だが、3人の職人はみな30代と若く、凛とした雰囲気のなかに勢いを感じる店だ。[交]地下鉄半蔵門線ほか青山一丁目駅3番出口から徒歩3分 ※ランチタイム有


日本橋 ま石(寿司/日本橋)|日本橋で優雅なランチ寿司

日本橋 ま石(寿司/日本橋)|日本橋で優雅なランチ寿司

2015年6月29日に日本橋にオープンした『築地虎杖グループ』の店。築地をはじめ、全国各地から直送される極上素材を使った寿司や天ぷらが自慢だ。日本橋 ま石[交]地下鉄東西線ほか日本橋駅B8出口から徒歩1分 ※ランチタイム有


ニッポンまぐろ漁業団(マグロ料理/新橋)のグルメ取材記事と写真

ニッポンまぐろ漁業団(マグロ料理/新橋)のグルメ取材記事と写真

新橋のマグロ料理店「ニッポンまぐろ漁業団」のグルメ取材記事とおすすめメニューの写真。「マグロにこだわる三ツ星店」特集掲載店、マグロ料理がメインの居酒屋「ニッポンまぐろ漁業団」が新橋に開店。この店のコンセプト。美味しく食べつつ、マグロへの理解を深めてほしい。


寿司 髙はし(寿司/駒込)のグルメ記事と写真

寿司 髙はし(寿司/駒込)のグルメ記事と写真

駒込の寿司店「寿司 髙はし(高はし)」のグルメ取材記事とおすすめメニューの写真。「寿司屋には、5つの“り”があります。ガリ、あがり、シャリ、のり、煮切り。それだけではお金をいただけないものばかり。でもそれらを大切にするのが寿司屋としての気骨」(髙橋さん)。その心意気も堪能したい。[住所]東京都豊島区駒込1-42-2-1


すし 松玄(寿司/恵比寿)のグルメ記事と写真。

すし 松玄(寿司/恵比寿)のグルメ記事と写真。

恵比寿の寿司店「すし 松玄」のグルメ取材記事とおすすめメニューの写真のページ。昭和41年に恵比寿で創業した寿司屋「松栄」の系列店としてオープン。築地の有名な老舗仲卸から仕入れる天然の生本マグロをはじめ、プロの目利きで選んだ間違いないネタを揃えている。すし 松玄[交]恵比寿駅西口から徒歩5分


すし晴海(寿司/銀座)|赤酢と白酢の2種のシャリを使い分ける

すし晴海(寿司/銀座)|赤酢と白酢の2種のシャリを使い分ける

銀座の寿司店「すし晴海」のグルメ取材記事とおすすめメニューの写真のページ。日本料理の名店「銀座小十」がプロデュース。心地よい緊張感に包まれた空間で、小十の洗練された料理と寿司がコース仕立てで楽しめる。すし 晴海 (スシ ハルミ)[交]地下鉄銀座線ほか銀座駅B5出口から徒歩5分


ランキング


>>総合人気ランキング