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グルメ専門誌「おとなの週末」のグルメライターが覆面調査で食べ歩いた厳選記事を中心に紹介

パンに関するグルメ記事

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鹿児島本線の門司港駅、現在も建っている駅舎が完成したのは大正初期のこと。 2019年の春、門司港駅がリニューアルしてグラウンドオープンとなりました。 特に駅舎2階にある旧貴賓室は、赤いじゅうたんや調度品がうっとりするほど。 駅舎の内部も、以前よりレトロ感、高級感が増して、これまた美しくなっています……。
夏は一時的に冷たい麺類万歳! というおっさん女子ですが、実は今年の私は一味違う。 冷たいパンも万歳! という今日このごろである。 それは、アトレ吉祥寺のパン屋『D』で、“冷やしてメロン”というものを発見したからである……。
白飯至上主義であるため、パンにさして愛情もなく、パン屋のキャラ立ちと&やりすぎが大好物なおっさん女子です。 そんな私も、この連載のネタを探すためにパン屋にも足を踏み入れるようになったのですが、そのときに必ずチェックしてしまうパンがあります。 はい、それは動物パン……。
吉祥寺にはデパートやファッションビルがいくつかあるワケなんですが、実は、着実に「ごはんビル化」しているんです。 そんななか、現在もっとも「ごはんビル化」が進んでいるのは、吉祥寺パルコです。そして2018年11月末には1FにN.Y.テイストのパン屋&カフェがオープン……。
「おせちに飽きたらカレーもね♪」というCMに出ていたのはヒデキだったが、私の場合「白飯に煮詰まったら、パンもね♪」である。 私は、白いご飯至上主義。そもそもパンをあまり食べないおっさん女子だが、そんな私にも好んで食べるパンがあるのよ! それは『塩ロールパン』!  そもそもおっさん女子は『塩派』でなのある……。
なんと11月末に、あのラスカルのパン屋が、閉店してしまいました。思えば、日々超行列&吉祥寺のインスタ映え№1だった、ラスカル。しかしおっさん女子&地元民が普通に買えるようになったら、閉店……。 でも、世の中、上手くできているもので、ジブリの森から超大スターがやってきました……!
吉祥寺はパン屋ブームである。 2018年も、新しいパン屋がオープンしまくっているよ。しかも空前の食パン無双……。食パン過多である……。みんなそんなに食パン食べてるの?と思う、白いご飯至上主義のおっさん女子とは、私のこと……。
国産小麦の自家製パンを使ったサンドイッチやこだわりの食材を使用した料理を提供。朝食メニューからビオワインまで取り揃え、どの時間帯に訪れても満足度の高い店だ。
5月26日は、ゾウのはな子の命日である。はな子の身の上話は、けっこう悲しいのでここには書かない……。 地元民に愛されていた、はな子だけど、吉祥寺には各種の「はな子パン」があるんですよ。はな子愛なのか、ビジネスなのかは知らないが……(苦笑)。
新橋ベーカリー 新堀店(洋食/三田)|食パン半斤の中に、ケチャップライスをぎゅぎゅっと詰め込んだハンバーグドリア。付け合わせのポテサラとスパゲッティもたっぷり。
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