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グルメ専門誌「おとなの週末」のグルメライターが覆面調査で食べ歩いた厳選記事を中心に紹介

うなぎに関するグルメ記事

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穴場店は都心よりも郊外にある、というのが私の持論。ってことで、またまた穴場店を見つけてしまった。 今年7月、名古屋市北部に隣接する北名古屋市にオープンした『うなぎの中庄』がそれだ。ここは創業90余年の老舗うなぎ卸問屋『中庄商店』の直営店。 ゆえに、確かな目利きで仕入れたうなぎには絶対の自信を持っている……。
1725views 名古屋めし
たくさんの名物料理がある名古屋!その中でも「うなぎのひつまぶし」は超人気グルメです!ここでは行きやすい駅近の店や、「まるや」などランキング常連の有名店、一風変わったうなぎの逸品を味わえる店など、見逃せない美味しい情報をまとめてみました。
今回紹介するのは、亡くなった両親とよく食べに行った、私にとって思い出深い店。 たまたまSNSで店主と繋がって取材することができたのである。 その店は、1989(平成元)年、愛知県岩倉市に開店した『うなぎ亭 不二』。 私の両親はうなぎが大好物だった……。
こどもの国やリス園などの遊び場が豊富にあり、おしゃれなお店や古着屋さんも立ち並ぶ【町田エリア】で、和食など人気ジャンルの注目のランチ情報を厳選してご紹介!気になる個室、子連れ、ひとりで入りやすい等の詳細も掲載!
名古屋で「うなぎ料理」、と聞いて何を想像するだろうか? うな丼やうな重? それともひつまぶし?  今回紹介する『豆たぬき』では、うな丼やひつまぶし以外にもう一つの食べ方を提案している。それが「うなぎの炊き込みご飯」だ……。
ここ2、3年、名古屋ではうなぎ店のオープンが相次いでいる。とくに名古屋駅や栄など都心部に多いところを見ると、ひつまぶし目当ての観光客を取りこみたいという店側の意図がうかがえる。 2016年8月、名古屋・栄3丁目に開店した『ひつまぶし花岡』もその一つ。店名の通り、ここはひつまぶしが名物だ……。
2414views 名古屋めし
静岡県の天竜浜名湖鉄道、通称「天浜線」は、もともと国鉄二俣線でした。 戦時中、海岸線に近い浜松付近の東海道本線が不通になったとき迂回できるように、浜名湖の北側をぐるっと迂回して敷かれています。 カラーリングは浜名湖をイメージした青、三ケ日みかんをイメージしたオレンジと緑色です……。
江戸時代、東北諸藩の年貢米などを中継する水郷の街として栄えた佐原。伊能忠敬の育った地としても有名なこの街をぶらり散策、ニンマリうなぎしてきました。
 2016年の土用丑の日、ひつまぶし激戦区にオープンしたのが『ひつまぶし う家 名駅店』。しかも、明治や大正から続く老舗ではなく、新規参入。それゆえに有名店との差別化が必要だった。そこで山本英稔社長が目を付けたのが、大サイズの鰻だった……。
4846views 名古屋めし
この連載では、名古屋めしをはじめ、実際に食べてみて本当に美味しかったものや、名古屋のグルメ事情について、好き勝手に書き綴ろうと思っている。  記念すべき第一回目は、この時季に食べたくなる「ひつまぶし」。今や名古屋エリアのほとんどの鰻屋で食べられるが……。
3141views 名古屋めし
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