両国駅に関するグルメ記事


魚介の美味しさと遊び心が共存した絶品海鮮丼|かぶきまぐろ(魚介・海鮮料理/両国)

魚介の美味しさと遊び心が共存した絶品海鮮丼|かぶきまぐろ(魚介・海鮮料理/両国)

 築地の大卸で働いていた店主が、2軒目の魚料理店を開店。長年培った目利きの技と、市場での伝手を生かし、上質な魚介類を提供する。


約100年の老舗の技が生む軽やかな天ぷら|天ぷら食堂 ひさご(天ぷら・揚げ物/両国)

約100年の老舗の技が生む軽やかな天ぷら|天ぷら食堂 ひさご(天ぷら・揚げ物/両国)

 大正7年創業、100年近い歴史を持つ老舗の姉妹店。天ぷらは特注の胡麻油を使って揚げられる。


江戸蕎麦 ほそ川|この時期だけのお楽しみ 牡蠣の海のエキスがほとばしる(そば/両国)

江戸蕎麦 ほそ川|この時期だけのお楽しみ 牡蠣の海のエキスがほとばしる(そば/両国)

『ほそ川』の冬の風物詩といえば「かき蕎麦」である。ふくよかなダシの香りが立ち上る、澄んだかけつゆの上に丸々太った牡蠣がつやつやと輝いている。


今昔 小粋な江戸さんぽ 都内おすすめ江戸メシ厳選7店(和食/東京)

今昔 小粋な江戸さんぽ 都内おすすめ江戸メシ厳選7店(和食/東京)

見る、食べる、作る、隅田川の東側で巡る。江戸時代、運河の開墾とともに拓かれた元祖再開発タウンの両国、清澄白河、そして亀戸。近頃は”東京イースト”と呼ばれる隅田川以東へ、江戸風情を探しに旅に出かけませんか。さんぽ時に食べたい 猪丼、どぜう鍋などの江戸メシを厳選してご紹介! エリア:両国/清澄白河/亀戸 ※ランチタイムあり


北斎生誕の地にある名物菓子、東あられ本鋪の「北斎揚げ」(あられ/両国)

北斎生誕の地にある名物菓子、東あられ本鋪の「北斎揚げ」(あられ/両国)

「東あられ本鋪 両国本店」は明治43年創業の老舗あられ・おかき店。北斎生誕の地にあり、店の脇には色あせているがその旨を記した立て札がある。都内では他に菊川駅前店とLIVIN錦糸町店がある。 [交]都営地下鉄両国駅から徒歩3分、JR両国駅から徒歩4分 ※ランチタイム有


山くじら すき焼 ももんじや|浮世絵にも描かれた“山くじら”をいただく(すき焼き/両国)

山くじら すき焼 ももんじや|浮世絵にも描かれた“山くじら”をいただく(すき焼き/両国)

「山くじら すき焼 ももんじや」は1718(享保3)年創業の山くじら(猪肉)料理の専門店。 [交]総武線両国駅西口から徒歩5分 ※ランチタイムあり


どぜう桔梗家|江戸庶民に愛された夏のスタミナ食「どぜう鍋」(どじょう鍋/両国)

どぜう桔梗家|江戸庶民に愛された夏のスタミナ食「どぜう鍋」(どじょう鍋/両国)

創業83年、両国橋の袂にある「どぜう桔梗家」では、国産ドジョウにこだわり、昔ながらの味を今に伝える。[交]JR総武線 両国駅西口から徒歩5分、都営地下鉄大江戸線 両国駅から徒歩10分 ※ランチタイム有


「江戸蕎麦ほそ川」のシンプルにして曇り無し清々しい旨さの冷やかけそば(そば/両国)

「江戸蕎麦ほそ川」のシンプルにして曇り無し清々しい旨さの冷やかけそば(そば/両国)

シンプルなのになんでこんなに旨いのか?ずずっとやった瞬間にそう思わずにいられない冷かけだ。[交]JR両国駅から徒歩6分、地下鉄両国駅A3出口から徒歩1分 ※ランチタイム有


割烹 吉葉(寿司/両国)|仲卸会社直営天然マグロを丸ごと1本買い!

割烹 吉葉(寿司/両国)|仲卸会社直営天然マグロを丸ごと1本買い!

「マグロにこだわる三ツ星店」特集掲載店、両国の「割烹 吉葉」は第43代横綱の吉葉山が構えた宮城野部屋を譲り受け、昭和58年に創業。当初はちゃんこ鍋を主軸とした割烹だったが、平成13年、隣接する新館の設立と同時に寿司カウンターも設置した。数あるネタの中でも特に力を入れるのがマグロだ。[交]両国駅西口から徒歩10分


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