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グルメ専門誌「おとなの週末」のグルメライターが覆面調査で食べ歩いた厳選記事を中心に紹介

スパイスに関するグルメ記事

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スープカレーの先駆け的存在。サラリとしたスープは甘みとコクがたっぷり。※ランチタイムあり
池袋エリアのそば店「ならや」のおすすめメニューのグルメ記事と写真のページ。33年前の創業時から根強い人気を誇るのが、カレー南蛮だ。ひと口目は甘いと感じるが、徐々にスパイスの複雑な辛みが広がって、パンチが利いたダシの鰹風味が溶け合い、まろやかな味へと変化する。
中野エリアのカレー屋「カフェハイチ」のグルメ記事とおすすめメニューの写真。南の海を思わせる青い皿の上に、こげ茶色のドライカレーがのった丸いライスが無人島のようにぽかりと佇んでいる。このフォトジェニックな光景が「懐かしい」となる人はきっと多い。|café HAITI(カフェ・ハイチ)/カレー/中野
プネウマカレー(カレー/高田馬場)|店主の長谷さんは趣味のカレー歴が約20年。かなり攻めたカレーを完成させていたが、店を開く直前に大きな転機がやって来た。
「SPICY CURRY 魯珈 (ろか)」(カレー/大久保)|「ロカ」という不思議な響きの店名は、台湾の魯肉飯とカレーに由来する。幼い頃からカレー好きという店主の齋藤さん。
新川デリー(カレー/茅場町)|この店の「カシミール」の妙はバランス。上野デリーの激辛に慣れた口にはマイルドに感じるかもしれないが、味のベースを決める玉ネギの炒め具合、スパイスの配合やブイヨンに至るまで、すべてに丹念な仕事が施されている。
カレー&オリエンタルバル 桃の実 水道橋店(カレー/水道橋)|「いつか自分らしいカレーが作りたい」。そんな思いを抱えて店主の加来さんはインドにも修業に行った。
旧ヤム邸 シモキタ荘(スパイスカレー/下北沢)|大阪では市民権を得ている“スパイスカレー”をご存じだろうか? インドでも和風でもないフリースタイルで、スパイスたっぷりだが刺激的と言うよりはむしろ淡く優しい味わい。
「GOOD LUCK CURRY(グッドラックカリー)」(カレー/恵比寿)|エーゲ海のような青い皿にのった美形のカレーは、見た目だけでなく育ちもいい。実は代官山の魚介ビストロ『アタ』が手掛けているのだ。
「Blakes (ブレイクス)」(カレー/千駄ヶ谷)|かつて神宮前にあった『GHEE(ギー)』は伝説である。そのカレーに影響を受けた店も少なくない。そしてついにこのカレーは千駄ヶ谷で復活を遂げる。
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