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グルメ専門誌「おとなの週末」のグルメライターが覆面調査で食べ歩いた厳選記事を中心に紹介

おいしい往復書簡に関するグルメ記事

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京都寺町三条と打てば、自動的に『すき焼き 三嶋亭』と続くぐらいに知られた名店。ここでは熟達の仲居さんが一枚ずつ選び抜かれた牛肉を調理してくださいます。
更新: 2018-12-08 18:00:00
うどんとご飯。関西人が愛する炭水化物の共演です。このセットは奥が深いですよ。
更新: 2018-12-06 18:00:00
食べ始めると止まらなくなる「いなり寿司」。押上の名店で、江戸を感じてみませんか?
更新: 2018-12-06 12:00:00
赤い、赤い、見るからに、辛いっ!そう、今回のお題は、痺れる辛さの〈麻〉と、ヒリヒリ系辛さの〈辣〉が渾然一体と化する「麻婆豆腐」。いずれ劣らぬ東西のその味は、爽快なほどの辛さと、その奥に潜む奥深い旨さがカギのようです。 文/門上武司、マッキー牧元 撮影/鵜澤昭彦(東)、ツジノワタル(西)
更新: 2018-12-20 10:16:21
割り下を鍋に少量注ぎ、肉を一枚ずつ焼いて焼き目をほんのりつけながら、割り下の味がまとわりつくように加熱していく。この案配に一切の狂いがない。
更新: 2018-11-29 12:08:26
目にすると、何故だかとてもシアワセな気持ちになる、黄色いハンカチならぬ、黄色い玉子をはさんだ〈玉子サンド〉。ごくごく平凡を装ったこのメニューは、見るたび、思い出すたび、妙~~に(無性に)食べたくなる、魔性の味なのです。文/門上武司、マッキー牧元 撮影/鵜澤昭彦(東)、ツジノワタル(西)
更新: 2018-11-08 16:11:57
自他ともに認めるカツ丼ラヴァーの牧元氏が今回取り上げたのは、東京が発祥と言う注目の味。かたや門上氏からは、いかにも西らしい上品さを湛えた京都の“重”が提案され……はてさて結果は、両者大満足!文/門上武司、マッキー牧元 撮影/鵜澤昭彦(東)、ツジノワタル(西)
更新: 2018-10-15 15:32:33
子供時分から慣れ親しんだ庶民の味、「焼きそば」。と、思っていたのは過去の話。いまや子供のオヤツレベルを遥かに超え、”極みの麺”時代に突入しているとか。今回はそんな焼きそば最前線を、東西から選りぬきでご紹介。
更新: 2018-09-03 19:48:01
古今東西、旨いものがあると聞けばどこであれ、足取り軽やかに赴く東西の食いしん坊巨人・マッキー牧元さんと門上武司さん。この二人のグルメバトルとも呼ぶべき往復書簡、START!今回は「冷やし中華」関東 対 関西
更新: 2018-08-10 18:22:04
昨今、雨後の筍のごとく、気鋭の新店が登場している中華料理。その中華メニューのなかでも、定番人気なのが「酢豚」です。今回は、見た目からして対象的なこれぞ究極・東西対決。共通しているのは、いずれも“シンプル・イズ・ベスト”!
更新: 2018-07-12 18:46:22
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