おいしい往復書簡に関するグルメ記事


極上のすき焼きがこの値段で食べられるなんて!四条『三嶋亭 大丸京都店』

極上のすき焼きがこの値段で食べられるなんて!四条『三嶋亭 大丸京都店』

京都寺町三条と打てば、自動的に『すき焼き 三嶋亭』と続くぐらいに知られた名店。ここでは熟達の仲居さんが一枚ずつ選び抜かれた牛肉を調理してくださいます。


人気店『うどん棒 大阪本店』は「おいなりさん」も旨すぎる!

人気店『うどん棒 大阪本店』は「おいなりさん」も旨すぎる!

うどんとご飯。関西人が愛する炭水化物の共演です。このセットは奥が深いですよ。


『味吟 押上店』の遠方からも駆けつけるほど美味な「いなり寿司」!

『味吟 押上店』の遠方からも駆けつけるほど美味な「いなり寿司」!

食べ始めると止まらなくなる「いなり寿司」。押上の名店で、江戸を感じてみませんか?


関東(マッキ―牧本)vs 関西(門上武司)対決!【麻婆豆腐】どっちが旨い!?

関東(マッキ―牧本)vs 関西(門上武司)対決!【麻婆豆腐】どっちが旨い!?

赤い、赤い、見るからに、辛いっ!そう、今回のお題は、痺れる辛さの〈麻〉と、ヒリヒリ系辛さの〈辣〉が渾然一体と化する「麻婆豆腐」。いずれ劣らぬ東西のその味は、爽快なほどの辛さと、その奥に潜む奥深い旨さがカギのようです。 文/門上武司、マッキー牧元 撮影/鵜澤昭彦(東)、ツジノワタル(西)


『人形町今半』の「すき焼き」は肉が溶けるように消える!

『人形町今半』の「すき焼き」は肉が溶けるように消える!

割り下を鍋に少量注ぎ、肉を一枚ずつ焼いて焼き目をほんのりつけながら、割り下の味がまとわりつくように加熱していく。この案配に一切の狂いがない。


どっちが旨い!?【玉子サンド】関東(マッキー牧本)vs 関西(門上武司)対決!

どっちが旨い!?【玉子サンド】関東(マッキー牧本)vs 関西(門上武司)対決!

目にすると、何故だかとてもシアワセな気持ちになる、黄色いハンカチならぬ、黄色い玉子をはさんだ〈玉子サンド〉。ごくごく平凡を装ったこのメニューは、見るたび、思い出すたび、妙~~に(無性に)食べたくなる、魔性の味なのです。文/門上武司、マッキー牧元 撮影/鵜澤昭彦(東)、ツジノワタル(西)


どっちが旨い!?【カツ丼】関東(マッキ―牧本)vs 関西(門上武司)対決!

どっちが旨い!?【カツ丼】関東(マッキ―牧本)vs 関西(門上武司)対決!

自他ともに認めるカツ丼ラヴァーの牧元氏が今回取り上げたのは、東京が発祥と言う注目の味。かたや門上氏からは、いかにも西らしい上品さを湛えた京都の“重”が提案され……はてさて結果は、両者大満足!文/門上武司、マッキー牧元 撮影/鵜澤昭彦(東)、ツジノワタル(西)


どっちが旨い!?【焼きそば】関東 vs 関西 対決!

どっちが旨い!?【焼きそば】関東 vs 関西 対決!

子供時分から慣れ親しんだ庶民の味、「焼きそば」。と、思っていたのは過去の話。いまや子供のオヤツレベルを遥かに超え、”極みの麺”時代に突入しているとか。今回はそんな焼きそば最前線を、東西から選りぬきでご紹介。


どっちが旨い!?【冷やし中華】関東 vs 関西 対決!

どっちが旨い!?【冷やし中華】関東 vs 関西 対決!

古今東西、旨いものがあると聞けばどこであれ、足取り軽やかに赴く東西の食いしん坊巨人・マッキー牧元さんと門上武司さん。この二人のグルメバトルとも呼ぶべき往復書簡、START!今回は「冷やし中華」関東 対 関西


東西「酢豚」対決(コラム:マッキー牧元×門上武司の往復書簡)

東西「酢豚」対決(コラム:マッキー牧元×門上武司の往復書簡)

昨今、雨後の筍のごとく、気鋭の新店が登場している中華料理。その中華メニューのなかでも、定番人気なのが「酢豚」です。今回は、見た目からして対象的なこれぞ究極・東西対決。共通しているのは、いずれも“シンプル・イズ・ベスト”!


東西「つくね」対決(コラム:マッキー牧元×門上武司の往復書簡)

東西「つくね」対決(コラム:マッキー牧元×門上武司の往復書簡)

おとなの週末で人気連載の呼び声高い、東西うまいもの対決風コラム『[東]マッキー牧元 ×[西]門上武司の往復書簡』。焼き鳥のなかでも、〈つくね〉はまるで別モノのようにその存在感の大きさを感じさせる希有な一品。今回は、なんとも個性的な東のつくねと、職人の腕が冴え渡る西の極上つくねをご案内します。


 東西「天ぷら」対決(コラム:マッキー牧元×門上武司の往復書簡)

東西「天ぷら」対決(コラム:マッキー牧元×門上武司の往復書簡)

おとなの週末で人気連載の呼び声高い、東西うまいもの対決風コラム『[東]マッキー牧元 ×[西]門上武司の往復書簡』。待ってましたの春到来。いよいよ全国的に桜も咲き、気分もウキウキ、いい季節ですなぁ。そんな芽吹きを寿ぐ今号は、春の生命力をしかと感じる野菜の天ぷらで、東西の美味を語っていただきます。


東西「海老フライ」対決(コラム:マッキー牧元×門上武司の往復書簡)

東西「海老フライ」対決(コラム:マッキー牧元×門上武司の往復書簡)

おとなの週末で人気連載の呼び声高い、東西うまいもの対決風コラム『[東]マッキー牧元 ×[西]門上武司の往復書簡』。この季節は、ちょいと目出たいものが食べたくなるもの。そこで今回の往復書簡はハレの気分満載の「海老フライ」で、いざ勝負。どことなく和テイストな〈東〉と、フレンチ出身のザ・洋食な〈西〉をご覧あれ。


東西「親子丼」対決(コラム:マッキー牧元×門上武司の往復書簡)

東西「親子丼」対決(コラム:マッキー牧元×門上武司の往復書簡)

卵が先か、ニワトリが先か……いえいえ、後先なんて考えず、美味しく一緒に頂いてしまえば、いいんです!鶏肉と卵のもたらす、絶妙のハーモニーと一体感=”愛”を、東西の丼ラヴァーが熱くとろけるように語ります!


東西「ビフカツ」対決(コラム:マッキー牧元×門上武司の往復書簡)

東西「ビフカツ」対決(コラム:マッキー牧元×門上武司の往復書簡)

さてもさても、大変な挑戦状が、東から西へ。牛肉文化圏の大阪出身であり、“ビフカツ愛”を掲げる門上氏へ、その後進都市である東京出身の牧元氏から、敢えてのお題提案。片やイギリス式、もう一方はイタリア式のその味を、とくとご覧あれ。


東西「ナポリタン」対決(コラム:マッキー牧元×門上武司の往復書簡)

東西「ナポリタン」対決(コラム:マッキー牧元×門上武司の往復書簡)

おとなの週末で人気連載の呼び声高い、東西うまいもの対決風?コラム『[東]マッキー牧元 ×[西]門上武司の往復書簡』。その気になる今回のお題は、誰もが愛して止まない懐かしの味わい〈ナポリタン〉。いずれ劣らぬ自慢の味、いざこれに見参!


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