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グルメ専門誌「おとなの週末」のグルメライターが覆面調査で食べ歩いた厳選記事を中心に紹介

エビフライに関するグルメ記事

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エビフライは十分にメインを張れるメニューだと思う。では、えびかつはどうだろう。エビ風味のはんぺんばかりでえびはほとんど入っていない……。そんなイメージではないだろうか。私もそうだった。あの、えびかつに出会うまでは……。
更新: 2019-08-13 16:10:00
銀座の路地にある小さなビルの階段を降りると、天井がやや低く、どこか懐かしい雰囲気のお店に到着。厨房真ん中の真鍮製の鍋では、注文のたびに衣をまとったカツやエビが入れられ、ジュワ~ッと心地よい音が響く。
更新: 2018-12-05 18:00:00
昭和53年、ビルの竣工と共にできた店で、昼時には会社員でにぎわう。大きめの丼からはみ出すエビフライ、そして国産豚のヒレカツがのって1000円で収まり、働く人を応援する価格帯も人気の秘密だ。
更新: 2018-12-02 18:00:00
名古屋めしの一つとして数えられるエビフライ。名古屋だけに何かしらのヒネリをくわえてあると思われがちだが、いたってフツー。全国で食べられているエビフライと何ら変わらない。ただ、どの店もやたらと大きさをウリにしている……。
更新: 2018-11-12 16:00:00
グルメライターが名古屋のとんかつ店[名代とんかつ 八千代 味清]を実食レポート。大正、昭和とその名を馳せた『ステーキハウス 八千代』で修業した先代が昭和37年に名古屋市中村区に開店。現在は二代目店主の高杉満さんが腕を振るう。[住所]愛知県名古屋市中村区稲葉地本通2-9-1 [TEL]052-412-0568
更新: 2018-12-04 16:14:07
大山『とんかつ 豚しゃぶ 創作料理 銀扇』|テーブルに運ばれてきて、実際にその大きさを目にすると、「おーっ!」と感嘆の声を上げてしまった。ザクッ、プリッという爽快な歯ざわりのあと、ギュッと詰まった身の濃厚な味で満たされる。
更新: 2018-10-20 18:00:00
おとなの週末で人気連載の呼び声高い、東西うまいもの対決風コラム『[東]マッキー牧元 ×[西]門上武司の往復書簡』。この季節は、ちょいと目出たいものが食べたくなるもの。そこで今回の往復書簡はハレの気分満載の「海老フライ」で、いざ勝負。どことなく和テイストな〈東〉と、フレンチ出身のザ・洋食な〈西〉をご覧あれ。
更新: 2018-03-03 09:28:07
名古屋めしの一つとして定着しているエビフライ。約30年前、タモリさんが「名古屋の人はエビフライをごちそうだと思っている」と、しかもご丁寧に「えびふりゃ~」と名古屋弁に変換して(笑)、いじったのがきっかけだった。それをチャンスと捉え、大きなエビフライを出す店が増えて名古屋名物として認知されたのである……。
更新: 2018-02-01 10:33:23
渋谷の海老フライ専門店「海老フライ専門店 海老昌(えびまさ)」のグルメ取材記事とおすすめメニューの写真。30㎝はあろうかという特大エビフライに初めての人は度肝を抜かれるだろう。躍動感ある姿にもグッと惹き付けられる。[住所]東京都渋谷区道玄坂2-22-6 クレア道玄坂地下1階
更新: 2018-10-12 14:03:12
「三ツ星エビ料理 洋食編」特集掲載店、「菩提樹 (ボダイジュ)」のエビフライは特大サイズの車エビが、皿の上で躍っているかのように盛りつけられており、圧巻のたたずまいだ。[交]JR水道橋駅東口から徒歩2分 ※ランチタイム有
更新: 2017-12-20 15:48:16
おとなの週末

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