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グルメ専門誌「おとなの週末」のグルメライターが覆面調査で食べ歩いた厳選記事を中心に紹介

中華屋に関するグルメ記事

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中華屋に行くと、反射的にレバニラ炒めを頼むおっさん女子とは、私のことですが、今回は、レバニラなどという庶民的なメニューがない、中華料理のお店を紹介しようと思います……。 いわゆる「本格中華」という感じの店、ですね!
『珉珉』と言えば、酢胡椒で食べる肉厚ジューシーな焼き餃子が絶大な人気を誇るわけだが、3~4年前にオンメニューされた「ナスカレー」も知る人ぞ知る旨さ! 白飯もいいが「ドラゴン炒飯」と一緒に食べるのもグー。※ランチタイムあり
カレーがすっかり人気で店名もこうなれど、昔からのメニューも健在の中華屋だ。野菜たっぷりのタンメンもスープまで旨々で人気。※ランチタイムあり
広々開放的な店内で本格的な広東料理を楽しめる創業明治22年の老舗。神楽坂という場所柄かこのカレー、出版社の人々に人気で、口コミで広まったとか(夜は裏メニュー)。※ランチタイムあり
ヘブンズキッチン玲音は高田馬場駅からは少し歩く住宅街の隠れ家的ロケーションにある。そこにちょっとカフェめいたファンキーな中華屋は存在する。※ランチタイムあり
新記のオーナー・北浦氏が愛して止まない’70~’80年代の香港で出合った潮州料理の店『新記』。その魅力を日本に伝えるべく21年前にオープンした同店は、味も雰囲気もそんな香港らしさに満ちている。※ランチタイムあり
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