MENU
グルメ専門誌「おとなの週末」のグルメライターが覆面調査で食べ歩いた厳選記事を中心に紹介

撮り鉄に関するグルメ記事

表示順:
静岡県を走る天浜線こと天竜浜名湖鉄道は、第3セクターのローカル線ですが、古い駅舎などがきれいに保存されて使われている路線で、全体に昭和のかおりを漂わせています。 なかでも、昭和感がもっとも強い駅が天竜二俣駅。ああっ、昔はこんな感じだったという様子が、そこかしこに残っています……。
更新: 2018-12-25 08:30:00
静岡県の天竜浜名湖鉄道、通称「天浜線」は、もともと国鉄二俣線でした。 戦時中、海岸線に近い浜松付近の東海道本線が不通になったとき迂回できるように、浜名湖の北側をぐるっと迂回して敷かれています。 カラーリングは浜名湖をイメージした青、三ケ日みかんをイメージしたオレンジと緑色です……。
更新: 2018-12-18 16:10:00
佐賀県と長崎県に敷かれている松浦鉄道、元はJR九州の松浦線。 この路線は日本最西端の駅があることでも有名です。 日本最西端の駅付近で撮影中に出会ったお菓子カスドース。一説にはカステラよりも古くに伝来されたともいわれています……。
更新: 2018-12-04 16:34:13
アジフライは何をかけて食べるか論争。 ソース? しょうゆ? タルタルソース? ひとつの回答を、「長崎県松浦市は『アジフライの聖地』を目指します!」と、道の駅で宣言していた松浦鉄道の松浦でみつけました。
更新: 2018-11-11 08:15:00
富士山と鉄道を撮影する名所のひとつが、身延線の富士宮駅付近です。富士宮といえば富士宮焼きそば。もちもちとした食感がたまりません。 そして、富士山と鉄道をいっしょに撮影する場所は関東、東海、甲信越に数多くあるのですが、そのなかでも富士山本宮浅間大社がある富士宮は撮影地としても総本山といった感じです……。
更新: 2018-10-23 16:15:00
関東生まれの私には「栗きんとん」といえば、やっぱりお節料理の定番ですが、中央西線の中津川には、おいしい和菓子の「栗きんとん」があります。今年からは“中津川栗きんとん”と名乗り始めました。たくさんの和菓子屋さんがそれぞれの味を誇っています……。
更新: 2018-10-15 16:10:00
秋になると食べたくなるのが、栗おこわです。 それも本場、長野の小布施で食べたいです。 もちろん長野の秋と言えばリンゴも。 それで、今回は長野の私鉄、長野電鉄のお話です……。
更新: 2018-09-30 08:15:00
島根県の宍道湖周辺に敷かれた「一畑電車」。この路線には大手私鉄から移籍してきた電車や、近年一畑オリジナルの新車など、いろいろな電車が走りました。 そのなかでも好きな電車は2100系電車。ちょっと丸い顔をしたかわいい形です……。
更新: 2018-09-22 08:30:00
今回は出雲大社をめぐる鉄道のお話です。現在出雲大社への足は、島根県のローカル私鉄一畑電車(いちばたでんしゃ)、通称“ばたでん”を使います。 この一畑電車に久々の新型車両が導入されたので、さっそく撮影に行ってきました。
更新: 2018-08-24 08:15:00
山陰本線は、現在日本でいちばん長い在来線で、全長673.8Km。 京都府と山口県を結ぶ路線です。この山陰本線が島根県に差しかかると、車窓には宍道湖(しんじこ)が見えてきます。宍道湖といえば“しじみ”……。今回は道の駅で購入した“しじみ”を車内料理で楽しみました。
更新: 2018-08-14 08:15:00
おとなの週末

ランキング

総合ランキングarrow_right_alt