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グルメ専門誌「おとなの週末」のグルメライターが覆面調査で食べ歩いた厳選記事を中心に紹介

カツカレーに関するグルメ記事

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カツ丼と並び、とんかつをより魅惑的にするカツカレー。その歴史は意外に古く、元祖的な店がいくつかあるのをご存知だろうか? そこでカツカレーの歴史をひも解きながら、その味がいかに普及に貢献していったのかを大調査!
更新: 2019-04-06 10:32:33
カツカレーは「とん丼」という名前で創業してすぐ、オリジナルメニューとして登場。カツに使用するのは脂やスジを切り落としたロース肉。
更新: 2018-12-19 12:00:00
ビーフ、ポーク、玉ネギ、リンゴなどをブイヨンに加え、じっくりと煮込んだ同店のカレーは、初代が修業した帝国ホテル由来のカルカッタカレーがベース。カツに使うのは脂に上品な甘みを持つ国産豚の上ロース。
更新: 2019-04-06 10:31:14
ご飯、キャベツの千切り、カツ、そしてカレーと丼の中が4層になった「河金丼」。カツには国産豚のもも肉を使用し、そこに豚コマ、玉ネギというシンプルな具材で懐かしさを覚えるカレーがとろり。
更新: 2018-12-16 18:00:00
 「キッチン南海 神田神保町店」のカレーは口に運べばふっと甘みを感じたあとから辛い!こんもり盛られたライスの上に注がれたカレーは深い黒みを帯びて熱々!
更新: 2018-05-07 15:07:02
 大正14年創業の、世田谷で一番古いと言われる老舗蕎麦屋。しかしながら夜は刺身や揚げ物など居酒屋メニューも充実し、一杯を楽しみに来る常連客でも賑わう。
更新: 2018-05-01 14:01:42
これほど男心をくすぐるメニューもそうはないハズだ。カツとカレー。かぐわしく食欲をそそり、パンチも十分。とんかつ店からビストロまで、男を誘う逸品を紹介する!
更新: 2019-03-22 11:35:44
 昭和62年から続くカツカレーの名店だ。ご主人が先代とともに研究したカレーにはホテルの味、東南アジア仕込みのスパイス、和のテイストも加わって、さらさらしながら深い味わい。
更新: 2019-06-12 13:49:48
「洋食&ワイン 目白 旬香亭(シュンコウテイ)」(洋食/目白)|昔懐かしい洋食とレストランというのがコンセプト。とんかつの人気店『神田ポンチ軒』と同系列でもある。
更新: 2018-05-03 09:11:07
[とんかつ まさむね]のトンカツはサクッと揚がって柔らかく、旨みがあるけど重くない。岩塩や醤油と和辛子で食べるのもオススメの美味しさ。そのとんかつと絶妙なスパイス感の「カツカレー」。[交通アクセス]は地下鉄銀座線ほか溜池山王駅10番出口から徒歩2分
更新: 2018-09-11 14:35:45
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