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グルメ専門誌「おとなの週末」のグルメライターが覆面調査で食べ歩いた厳選記事を中心に紹介

東京駅に関するグルメ記事

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しっとりとした生地で、艶やかでほどよい甘さの粒あんを挟んだどら焼き。その表面におそらく日本一どら焼きが好きなことで有名な、ドラえもんの焼印が施された一品。
卵に包まれ、丸く盛り上がったお好み焼きの高さは約10センチ。切れば、特注の生麺を使った焼きそば、蒸し焼きにされたキャベツ、豚肉、たっぷりの青ネギと圧巻のボリューム。
レストラン『ドンピエール』の人気メニュー、カレーに特化した店舗だ。店内ではフレンチの技法を使ったカレーライスを、店頭ではテイクアウト用カレーパンを提供している。
近江牛に仙台牛、オマール海老、アワビ、産直の旬の鮮魚、種類豊富なヨーロッパ野菜……。これら一流の食材を鉄板で豪快に焼き上げるのが『伊達』の一番の醍醐味だ。
自社のパンと共に都内の名ベーカリーの品を揃え、パンのセレクトショップとしても営業するベーカリーカフェ。パンマニア憧れの品が一同に集まるので、パン好きならば一度は足を運びたいと言われる店だ。
取り扱うのはあんぱんのみ。シンプルなものも美味しいが、人気は写真の2品。東京駅外壁のレンガを模した「東京レンガぱん」の中は、こしあんと白あん入り特製ホイップクリーム。
 改札の内側と外側のそれぞれから利用でき、全62席と席数が多いことが大きな特長。たっぷりの野菜を使った写真の「ガッパオ」のほか、サラダやサンドイッチなどフードが充実。
米粉を加えもっちりと仕上げた生地でつぶ、あずき、白いんげんの餡を挟んだ小ぶりのどら焼き「たいよう」。写真のしっとり生地のクッキーでプレーンと抹茶の餡を挟んだ「つき」。
ネタとシャリとの一体感こそ、この丼の真骨頂。使用するのは、まったりとしたサーモンに酸味の小肌、歯応えを生むイカやタコなど。
ゴドノフ東京 丸の内店(洋食・西洋料理/丸の内)|ロシアで人気の老舗レストラン『ゴドノフ』。丸の内にオープンした日本1号店は、重厚感のある本店と違い、場所柄気軽に入れるようロシアンバルを掲げ、カジュアルに展開。
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