MENU
グルメ専門誌「おとなの週末」のグルメライターが覆面調査で食べ歩いた厳選記事を中心に紹介

ハンバーグに関するグルメ記事

表示順:
夏生まれにも関わらず夏が大嫌いな私。咋夏の猛暑は、明日自分が生きているのかどうかも怪しいくらいの消耗ぶりでした(遠い目)。 そんなとき、人生の先輩Mさんに「夏は豚を食べたらいいのよ。夏バテしないわよ」とアドバイスされたので、2019年の夏は豚を食べようと決心したおっさん女子です……。
外観を見ただけでピンときた。 昭和レトロを感じさせる外観だが、古さを感じさせないモダンな内外観。 玉造にある大衆酒場「タムヤ」は、店主田村一廣さん(42)のこだわりが散りばめられている。 しかも、店主の体型と同じでとにかく料理のボリュームがヤバイ!
洋食店としての創業ながら、先代はとんかつ専門店だったという歴史を持つ店の当代が打ち出したのは、驚くほどふわふわのハンバーグ。「子どもの頃、親父が作るハンバーグが好きで、それを再現したかった」と店主は笑う。
おしゃれな街「自由が丘」でランチをするなら絶対に外せない4店をご紹介!ランキング常連の人気店をはじめ、グルメ雑誌「おとなの週末」のライターが実際に食べ歩いて見つけた本当に美味しいお店ばかりです!【料理写真あり】
しょんべん横丁にあった「トンキ」は、火災から見事復活。名物の焼きとんがなくなったが、もう一つの名物、餃子は今も健在だ。 「ギョウザ」(300円)はにんにく抜き。パンチがないと思いきや、ニラで十分の風味があって実に優しい味わいだ……。
今回は、みんな“そこそこ”好きなハンバーグです。大塚食品の「ゼロミート」とネーミングされたこのハンバーグ、その名の通り“お肉不使用”で、大豆をベースにした植物由来の原料で出来ているのが最大の特徴。 実は、この食べ物を紹介するのには、大きな理由があるんです……!
7399views 脱メタボ
秋葉原の「トゥッカーノ グリル 秋葉原2号店」のグルメ取材記事とおすすめメニューの写真。ジュウジュウと音を立てる鉄板の上には、牛・豚・鶏、さらにハンバーグ・リングイッサと美味なる肉が勢揃い。特に牛はレアに近く、鉄板の上でひっくり返し、好みの焼き加減にできるという楽しさ付きだ。[住所]東京都千代田区外神田3-4-16
愛知県の隣、岐阜県で肉といえば、飛騨牛があまりにも有名である。では、豚肉はどうか。岐阜のブランド豚、「ボーノポークぎふ」は、知名度こそまだまだだが、鹿児島の黒豚や沖縄のアグー豚にも負けてはいない。 今回紹介する『豚料理 とんと』は、ボーノポークぎふに魅せられた店主が作る、こだわり満載のメニューだ……。
3476views 名古屋めし
BISTRO DOUBLE|(ビストロ/東京駅) ビルの狭間に佇むロケーションに、洒落たテラス席。パリへの憧憬を存分に満たしてくれるビストロである。
おかずとしてのポテンシャルが高いハンバーグ。お上品にパンをちぎりながら食べるのではなく、恥も外聞もかなぐり捨ててご飯をかっ喰らうのが正しい作法であると私は思う。そんな、私が子どものころに食べた、スパイスが効いていて肉の密度を感じるハンバーグを『キッチン はせ家』で見つけてしまったのである……。
4072views 名古屋めし
おとなの週末

ランキング

総合ランキングarrow_right_alt