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グルメ専門誌「おとなの週末」のグルメライターが覆面調査で食べ歩いた厳選記事を中心に紹介

昭和の味に関するグルメ記事

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桜木町エリアにある洋食店「センターグリル」のグルメ記事とメニュー写真のページ。「センターグリル」のナポリタンは戦後から愛されるひと晩寝かせたモッチリ極太麺のナポリタン。[アクセス] JR線ほか桜木町駅西口から徒歩7分
更新: 2018-09-22 10:10:15
絶妙な焼き加減の半熟玉子で包まれたチキンライスは濃厚な旨み。継ぎ足しで作るコクのあるデミグラスソースと一緒に味わえば、まるでリゾットのような風合いが口いっぱいに広がる。西洋料理杉山亭 (セイヨウリョウリスギヤマテイ)[アクセス]東急目黒線ほか西小山駅から徒歩2分
更新: 2017-12-03 16:20:26
練馬の「喫茶アンデス」は人気漫画『タッチ』のヒロイン浅倉 南の実家の喫茶店のモデルといわれており、作中に出てくる料理はこの店のナポリタンとも?作者のあだち充氏がよく利用していたという[アクセス]練馬駅A2出口からすぐ※ランチタイム有
更新: 2018-05-27 09:43:29
ナポリタンの激戦区・新橋で半世紀近く愛される味と言えばここを忘れてはならない。原点はコーヒー店だが、店主の信夫健二さんが作る。カフェテラス ポンヌフ (Pont Neuf)[交]JR線ほか新橋駅汐留口から徒歩1分 ※ランチタイム有
更新: 2017-12-20 15:48:15
麺は中太。具材にはロースハム、玉ねぎ、ピーマン、マッシュルームを使い、ケチャップでしっかり炒めた「ナポリタン」は、「これぞ喫茶店の正統派」という旨さ。[交]飯田橋駅から徒歩3分 ※ランチタイム有
更新: 2017-12-20 15:48:15
「特別なことは何もしていないんです。いい食材を使い、調理の基本を守っているだけ」。店主の小西正さんは謙遜して言うが、豊富なメニューはどれも間違いない味。とりわけオムライスの素朴な旨さには笑みがこぼれるほどだ。レストラン コニシ[交]広尾駅2番出口から徒歩6分、恵比寿駅西口から徒歩7分 ※ランチタイム有
更新: 2017-09-07 14:26:28
昭和50年代に入って次々と名曲喫茶が姿を消す中、昭和39年より健在。ここのア・ラ・モードは直径、高さともに5cmほどある自家製ジャンボプリンが特徴。名曲・珈琲 麦 (メイキョクコーヒー ムギ)[交]地下鉄本郷三丁目駅から徒歩1分 ※ランチタイム有
更新: 2017-12-20 15:48:15
“溶ける途中で落ちないように”、とバターを爪楊枝でとめた「ニット」のホットケーキは、純喫茶好きの間では有名だ。創業51年目。週末には家族連れの姿も目につく。平成生まれの子どもたちにも受け継がれている、まさに昭和の味だ。ニット[交]JR総武線ほか錦糸町駅から徒歩約4分 ※ランチタイム有
更新: 2017-12-20 15:48:15
現在の店主である望月昌さんの両親が、58年前に創業した「三平」では、その日の朝しめたばかりの新鮮なもつを使用し、炭火で焼き上げる串はクセがなく豊かな風味たっぷり。[アクセス]京成線京成立石駅北側出口徒歩2分
更新: 2017-12-24 13:44:28
昭和35年創業の老舗洋菓子店「トリアノン」。高円寺店、三鷹店もあるが、プリン・ア・ラ・モードを楽しめるのは大久保店のみ。大久保店開店の昭和41年からずっとある人気メニューだ。盛り付けも当時のままで、平成の世では見かけなくなったステンレスの専用皿を、今も使っている。[交]JR山手線大久保駅から徒歩1分 ※ランチタイム有
更新: 2017-12-20 15:48:15
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