昭和の味に関するグルメ記事


[センターグリル] ナポリタンのグルメ記事と写真(洋食/桜木町)

[センターグリル] ナポリタンのグルメ記事と写真(洋食/桜木町)

[センターグリル]のナポリタンは戦後から愛されるひと晩寝かせたモッチリ極太麺のナポリタン。センターグリルのアクセスはJR線ほか桜木町駅西口から徒歩7分


西洋料理 杉山亭(オムライス/西小山)|不動の人気メニュー、旨み際立つリゾット風オムライス

西洋料理 杉山亭(オムライス/西小山)|不動の人気メニュー、旨み際立つリゾット風オムライス

絶妙な焼き加減の半熟玉子で包まれたチキンライスは濃厚な旨み。継ぎ足しで作るコクのあるデミグラスソースと一緒に味わえば、まるでリゾットのような風合いが口いっぱいに広がる。西洋料理杉山亭 (セイヨウリョウリスギヤマテイ)[アクセス]東急目黒線ほか西小山駅から徒歩2分


喫茶アンデス|ナポリタンが売り切れ御免?!図書室のような昭和の空間で頬張る(喫茶店/練馬)

喫茶アンデス|ナポリタンが売り切れ御免?!図書室のような昭和の空間で頬張る(喫茶店/練馬)

練馬の「喫茶アンデス」は人気漫画『タッチ』のヒロイン浅倉 南の実家の喫茶店のモデルといわれており、作中に出てくる料理はこの店のナポリタンとも?作者のあだち充氏がよく利用していたという[アクセス]練馬駅A2出口からすぐ※ランチタイム有


カフェテラスポンヌフ|ナポリタンが評判を呼んで行列店に!ヤミツキ必至特製トマトソース(珈琲店/新橋)

カフェテラスポンヌフ|ナポリタンが評判を呼んで行列店に!ヤミツキ必至特製トマトソース(珈琲店/新橋)

ナポリタンの激戦区・新橋で半世紀近く愛される味と言えばここを忘れてはならない。原点はコーヒー店だが、店主の信夫健二さんが作る。カフェテラス ポンヌフ (Pont Neuf)[交]JR線ほか新橋駅汐留口から徒歩1分 ※ランチタイム有


Coffe&snack カウベル|これぞ喫茶店の正統派ナポリタン(カフェ/飯田橋)

Coffe&snack カウベル|これぞ喫茶店の正統派ナポリタン(カフェ/飯田橋)

麺は中太。具材にはロースハム、玉ねぎ、ピーマン、マッシュルームを使い、ケチャップでしっかり炒めた「ナポリタン」は、「これぞ喫茶店の正統派」という旨さ。[交]飯田橋駅から徒歩3分 ※ランチタイム有


レストラン コニシ|これぞ王道!基本を頑なに守るシンプルな旨さ!オムライスの素朴な旨さには笑みがこぼれる(洋食/恵比寿)

レストラン コニシ|これぞ王道!基本を頑なに守るシンプルな旨さ!オムライスの素朴な旨さには笑みがこぼれる(洋食/恵比寿)

「特別なことは何もしていないんです。いい食材を使い、調理の基本を守っているだけ」。店主の小西正さんは謙遜して言うが、豊富なメニューはどれも間違いない味。とりわけオムライスの素朴な旨さには笑みがこぼれるほどだ。レストラン コニシ[交]広尾駅2番出口から徒歩6分、恵比寿駅西口から徒歩7分 ※ランチタイム有


名曲・珈琲 麦|ここのア・ラ・モードは迫力ある見た目とやさしく懐かしい味わいのコラボ(珈琲店/本郷三丁目)

名曲・珈琲 麦|ここのア・ラ・モードは迫力ある見た目とやさしく懐かしい味わいのコラボ(珈琲店/本郷三丁目)

昭和50年代に入って次々と名曲喫茶が姿を消す中、昭和39年より健在。ここのア・ラ・モードは直径、高さともに5cmほどある自家製ジャンボプリンが特徴。名曲・珈琲 麦 (メイキョクコーヒー ムギ)[交]地下鉄本郷三丁目駅から徒歩1分 ※ランチタイム有


ニット|純喫茶&ホットケーキ好きなら一度は訪れたい名店(喫茶店/錦糸町)

ニット|純喫茶&ホットケーキ好きなら一度は訪れたい名店(喫茶店/錦糸町)

“溶ける途中で落ちないように”、とバターを爪楊枝でとめた「ニット」のホットケーキは、純喫茶好きの間では有名だ。創業51年目。週末には家族連れの姿も目につく。平成生まれの子どもたちにも受け継がれている、まさに昭和の味だ。ニット[交]JR総武線ほか錦糸町駅から徒歩約4分 ※ランチタイム有


もつ焼き三平(もつ焼き/立石)|創業以来変わらぬタレで新鮮なもつを

もつ焼き三平(もつ焼き/立石)|創業以来変わらぬタレで新鮮なもつを

現在の店主である望月昌さんの両親が、58年前に創業した「三平」では、その日の朝しめたばかりの新鮮なもつを使用し、炭火で焼き上げる串はクセがなく豊かな風味たっぷり。[アクセス]京成線京成立石駅北側出口徒歩2分


約50年間、変わらない「トリアノン」の味と盛り付け王道プリン・ア・ラ・モードは、これだ!(ケーキ/大久保)

約50年間、変わらない「トリアノン」の味と盛り付け王道プリン・ア・ラ・モードは、これだ!(ケーキ/大久保)

昭和35年創業の老舗洋菓子店「トリアノン」。高円寺店、三鷹店もあるが、プリン・ア・ラ・モードを楽しめるのは大久保店のみ。大久保店開店の昭和41年からずっとある人気メニューだ。盛り付けも当時のままで、平成の世では見かけなくなったステンレスの専用皿を、今も使っている。[交]JR山手線大久保駅から徒歩1分 ※ランチタイム有


【閉店】洋菓子・喫茶ボンボン|昔ながらの甘いケーキと深煎りコーヒーでまったり(ケーキ/桜山)

【閉店】洋菓子・喫茶ボンボン|昔ながらの甘いケーキと深煎りコーヒーでまったり(ケーキ/桜山)

「洋菓子・喫茶ボンボン」は昭和35年に開店。東区泉にある本店から毎日運ばれる約20種類の洋菓子は、甘みがしっかりしているものの、後味はさっぱりしているのが特徴。なかでも生地にラム酒をたっぷりと染み込ませた「サバラン」(250円)が人気だ。[交]地下鉄桜通線桜山駅8番出口から徒歩2分 ※ランチタイム有


中華こばやし|香ばしいチャーハンがたまらない(中華料理/不動前)

中華こばやし|香ばしいチャーハンがたまらない(中華料理/不動前)

「50年変わらないってだけが取り柄。継続は力、それを売り物にしてるんだよ」 そう言って笑う「中華こばやし」の店主、小林保男さんの表情がいい。昭和17年生まれ。子供のころは同じ場所で、ご両親が駄菓子屋をしたり、かき氷を売ったり。23歳のときに、中華食堂を始めた。[交]東急目黒線不動前駅から徒歩4分 ※ランチタイム有


廣東料理亜細亜|引き継がれる昭和中華の楽しさ!(中華料理/五反田)

廣東料理亜細亜|引き継がれる昭和中華の楽しさ!(中華料理/五反田)

五反田に降り立つとひょいと寄りたくなる店がある。戦後間もない1947年創業。界隈でも最も古い、広東料理「亜細亜」。とはいえ、特段古びた感じではない。黒を基調に使い込まれた調度に味はあるものの、清潔感があってきびきびした空気感。そして、食べたくなるのは親子3代受け継がれてきたその味だ。亜細亜 (アジア)[交]JR五反田駅


洋食キムラ|初代の味を今に繋ぐ見た目も楽しい名物ハンバーグ(洋食/桜木町)

洋食キムラ|初代の味を今に繋ぐ見た目も楽しい名物ハンバーグ(洋食/桜木町)

銀座の洋食屋で修業した初代が昭和13年に横浜・関内で創業。貝殻型の南部鉄器で焼かれる名物ハンバーグは「日本人の口に合うように」と考案されたメニューだ。洋食キムラ[交]JR線ほか桜木町駅西口から徒歩8分 ※ランチタイム有


洋食バル ウルトラ|長年愛された亡き父の味を受け継ぐ店(洋食/経堂)

洋食バル ウルトラ|長年愛された亡き父の味を受け継ぐ店(洋食/経堂)

下北沢で33年以上営業し、7年前に閉店した人気店「洋食屋マック」の味を受け継ぐ。店主が他界後、イタリアンなどで経験を積んでいた息子の石田幸路さんが洋食バルとして店名も新たに経堂でオープンした。洋食バル ウルトラ[交]小田急線経堂駅南口から徒歩2分 ※ランチタイム有


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