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グルメ専門誌「おとなの週末」のグルメライターが覆面調査で食べ歩いた厳選記事を中心に紹介

オムライスに関するグルメ記事

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吉祥寺のオシャレカフェをディスりがちな、おっさん女子です。 しかし私にもディスれないっていうか、けっこう好きかも、というオシャレカフェが吉祥寺にあります……。 それはアトレ吉祥寺本館1Fの『S』。 間違いなくオシャレカフェなんだけど、フードメニューがなぜか昭和なのよ……(笑)。 たぶんコンセプトのひとつだと思うんだけどね。
またまた、ダイソーで気になる商品を見つけました。 なんと『レンジで簡単 オムライス』。 2枚のお皿で、レンジだけでオムライスができちゃうという、夢のようなモノ! 包丁も、フライパンも使わず、お皿2枚だけでオムライス作りに挑戦です!!
洋食タケル(洋食/根津)|看板オムライスは2種。ふわとろオムレツをチキンライスにのせたやつと卵で包む王道のやつ。
新大阪駅から足を伸ばすこと徒歩20分。阪急三国駅界隈は、下町っぽさを残す、大阪でも未開拓エリア。近年はマンション建設が大幅に増えたことで、町が一気に様変わりし始めているが、まだまだ昔の情緒を残す居酒屋も少なくない。そんなエリアで、旨いオムライスと出会った……。
吉祥寺のオムライスに文句タラタラなおっさん女子である。 以前、マツコ・デラックスがTV番組『怒り新党』で好きなオムライスを語っていて、まったく同感! ざっくり言うと、それは「中身はケチャップライスで、具は玉ねぎとハムのみ。固めの卵で包んだオムライス」というものであった……。
土讃線の撮影で出会った“トマト”。高知市の西側にある日高村では、鉄道に並行している国道が“オムライス街道”と名付けられていました。 この撮影地に来る途中、気になる看板を見かけました。 「日高村オムライス街道」。当然口の中はオムライスの準備万端、昼ご飯は決定です……。
八重洲エリアをグルメライターが食べ歩いて見つけたおすすめ店。「普段着のフレンチ」という言葉がピッタリの店だ。ソースやフォンなど基本の技術をしっかり守り、手間暇かけて作られた丁寧な料理はどれも長く愛される理由のある“温かさ”に満ちている。
三田「亀喜」の「オムライス」はデ、デカい。薄焼き玉子で包みケチャップをかけた王道スタイルだが、その重量感はハンパじゃない。[交通アクセス]は都営三田線三田駅A3出口から徒歩3分
昭和36年創業。ビールと相性最高の「特製メンチカツ」は、溢れる肉汁と開店以来継ぎ足すデミグラスソースが絶品だ。
現店主の祖父母が創業し、今年で49年目を迎えた地元で愛される老舗だ。メニューには、ナポリタン、ピラフ、ハンバーグなど、昔ながらの喫茶店グルメが並び、ホッとできる家庭的な味わいが魅力的。
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