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グルメ専門誌「おとなの週末」のグルメライターが覆面調査で食べ歩いた厳選記事を中心に紹介

広東料理に関するグルメ記事

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中華屋に行くと、反射的にレバニラ炒めを頼むおっさん女子とは、私のことですが、今回は、レバニラなどという庶民的なメニューがない、中華料理のお店を紹介しようと思います……。 いわゆる「本格中華」という感じの店、ですね!
更新: 2019-05-03 10:30:00
「新広東菜 嘉禅 (カントニーズ カゼン) 」(中華料理/銀座)は外堀通り沿いに建つビル2階に2017年6月20日オープン。銀座でゴージャスランチ「ふかひれランチ」で幸せ気分に浸れる!総料理長を務めるのは簗田 圭氏。[交通アクセス]は地下鉄銀座線ほか銀座駅B6出口から徒歩3分
更新: 2018-09-10 13:00:18
[広東料理 竹香]は祇園の一角にある広東料理店。初代が京都の修業先で覚えた「はるまき」は、自家製皮の中にあっさり味に炒めた細切りタケノコがギッシリ詰まった名物。[交通アクセス]京阪本線祇園四条駅8番出口から徒歩5分
更新: 2018-09-17 11:08:57
『結局、吉祥寺で一番美味しい店はSだと思うの』。 吉祥寺のお隣り西荻窪に住むおっさん女子仲間Kはそう言った……。 『S』とはサンロードにある広東料理の店である。
更新: 2017-12-20 15:47:53
「嘉賓」の「カキソース和えソバ」は乾麺を茹でてから、熱々のままオイスターソースや醤油を使った特製のタレで和える。具材は少量の生姜とネギだけという極めてシンプルな一品だが、細麺ながらもモチモチとした弾力のある食感があり、かみしめると小麦の力強い風味があふれてくる。
更新: 2018-09-01 15:50:26
五反田に降り立つとひょいと寄りたくなる店がある。戦後間もない1947年創業。界隈でも最も古い、広東料理「亜細亜」。とはいえ、特段古びた感じではない。黒を基調に使い込まれた調度に味はあるものの、清潔感があってきびきびした空気感。そして、食べたくなるのは親子3代受け継がれてきたその味だ。亜細亜 (アジア)[交]JR五反田駅
更新: 2017-12-20 15:48:15
「六鳳居 (ロクホウキョ)」の看板メニューは「酔っぱらい蟹」。その名の通り、上海ガニを生きたまま紹興酒ベースの調味料に漬けたもの。酒と調味料により旨みがさらに熟成した身は甘みがあり、濃厚なミソは悶絶級の旨さだ。[交]元町・中華街駅2番出口から徒歩7分、石川町駅北口から徒歩5分 ※ランチタイム有
更新: 2019-03-02 15:47:41
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