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グルメ専門誌「おとなの週末」のグルメライターが覆面調査で食べ歩いた厳選記事を中心に紹介

きしめんに関するグルメ記事

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味噌かつや手羽先、ひつまぶし、きしめん……。これら名古屋めしの共通点は茶色いこと。一度食べたらクセになるほど旨いのだが、栄養のバランスが偏っているのは否めない。 「じゃ、野菜たっぷりのメニューを作ろう!」と、立ち上がったのが名古屋市中村区にある麺類食堂『朝日屋』さんだ……!
更新: 2019-08-28 17:00:00
夏を代表する名古屋めしといえば、キリッと冷えたきしころ。 今回紹介するのは、愛知県春日井市にある『えびすや 勝川店』。地元の人々に愛され、今年7月で創業40年目を迎えた。これまで私は、数多くの店できしころを食べ歩いてきたが、ここはかなりレベルが高い。自信を持って勧められる店なのだ。
更新: 2019-07-25 16:31:00
名古屋めしのなかでもイマイチ注目度の低いきしめんを見つめ直そうと、地元で昔から営んでいる店を食べ歩くようになり、その旨さに驚愕したお店のうちの1軒が、今回紹介する愛知県西春日井郡豊山町にある『みのや』だ……。
更新: 2019-06-24 16:00:00
きしめんと聞いて、名古屋駅のホームを連想される方は多いと思う。人によっては、「○番線ホームがいちばん旨い」とか「○番線ホームは天ぷらが揚げたて」など、真偽のほどは定かではないが、ネット上ではさまざまな説が論じられている。そこで今回は、駅ホームのきしめんの魅力に迫るとともに、ネット上の説について検証してみようと思う。
更新: 2018-09-13 08:15:00
駅の売店や高速道路のSAなどでお土産物のきしめんが売られているのを見たことがあるだろう。市内には、きしめんに力を入れている製麺会社も多く、中にはきしめん専門店を運営しているところもある。 今回紹介する『吉田麺業 千音寺店』もその一つ。1890(明治23)年創業の老舗だ。
更新: 2018-04-30 08:30:00
昭和2年創業の老舗麺食堂。自慢の手打ち麺は透けるほど薄く、箸で持ち上げても切れないほど弾力がある。総本家 えびすや 本店(うどん/錦)
更新: 2018-02-21 08:00:00
愛知県外の方が名古屋めしを堪能するには、日帰りや1泊2日ではとても無理。味噌かつや味噌煮込みうどん、きしめん、手羽先、ひつまぶし、あんかけスパ……と、やたら種類が多く、どれもボリュームがあるので食べ歩きには向かないのだ。そこでオススメしたいのが『さがみ庭 キャッスルプラザ店』……。
更新: 2018-02-06 18:28:55
長崎県・対馬に本社を置く、水産会社の直営店。アナゴ・ノドグロ・クエをメインとした魚介料理専門店で、漁師から直接買い付けた豊かな海の恵みを味わえる。
更新: 2019-10-07 13:50:27
もうすぐ年末年始の帰省シーズン。早朝に到着または出発する電車やバスで名古屋駅を利用される方も多いと思う。朝食に喫茶店で名古屋ならではの豪華なモーニング……もイイのだが、たくさんの荷物を持って歩くのはツライ。そこで、名古屋駅構内にあるとっておきの店を紹介しよう。
更新: 2017-12-29 09:55:12
手羽先や味噌かつ、きしめんなど名古屋めしの多くは、安くて旨い、いわゆるB級グルメというイメージが強い。では、地元産の食材、それも最高級のものを使って名古屋めしを作ったらどうなるか? そんな試みが、イベントとして開催された……。
更新: 2018-08-30 17:41:47
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