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グルメ専門誌「おとなの週末」のグルメライターが覆面調査で食べ歩いた厳選記事を中心に紹介

もつ焼きに関するグルメ記事

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2016年4月5日にオープンした新宿区四ツ谷に本店を構える『もつ焼き のんき』ののれん分け店。本店同様「しろたれ」(194円)が名物だ。
若き店主が成功させた錦糸町『もつ焼き煮込み 楓』の2号店が2016年5月、神田に進出。「上州豚」の品質の良さに惚れ込み、串に使う内臓類はすべて群馬県から毎朝直送されたものを使っている。
 小さな飲み屋が集う「毎日通り飲食店街」の一角、ゆったりした店構えのもつ焼き屋。ひとりでも気ままに飲める。
[もつやき ばん]のグルメ記事と写真のページ。レモンサワー初心者におすすめしたい“発祥の店”である。60年代、そのスタイルとネーミングはこの店がまだ中目黒にあったときに確立した。[交通アクセス]東急東横線祐天寺駅東口から徒歩6分
もつ焼きの名店が揃う立石は、街のそこかしこで香ばしいタレがふわ〜っと立ち込めます。その匂いに誘われて入ること、十数軒。酒呑みの聖地で出合った絶品の店をご紹介します。
ばんは昭和33年、中目黒で創業。当時「チュウタン」と呼ばれていた焼酎と炭酸で割ったドリンクを、「サワー」と名付けて売り出し、人気を博した伝説を持つ店だ。
野焼は新橋の裏路地に構えるもつ焼き店。店の入り口は立ち飲み、店内はカウンターとテーブル席。
[もつ焼き じろちゃん] は曳舟に2015年3月にオープン。客層は近隣の人がほとんどという地域密着店だ。[アクセス]京成押上線京成曳舟駅東改札口から徒歩3分
田町駅前で長年営業していた甘味処が2004年に立ち飲みとして再開店。芝浦から仕入れた“日本一新しい”と謳うモツを使ったもつ焼きや刺身、大鍋で豪快に作られる肉豆腐など料理が豊富。
『江戸っ子』のハイボール、通称・ボールは、秘伝のブレンドをした焼酎ベースのアルコールをソーダで割ったもの。氷なしでレモン入り、炭酸が効いていて口当たりがいい。
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