MENU
グルメ専門誌「おとなの週末」のグルメライターが覆面調査で食べ歩いた厳選記事を中心に紹介

カクテルに関するグルメ記事

表示順:
 「今までにない味わいのカクテルを作りたい」という店主・清崎さんは、ベトナムにバーを2店舗持つ実力派。彼のカクテルをひと言で表すとすれば“組み合わせの妙”だろう。
 ジェラートとカクテルを楽しめるユニークな一軒。バーテンダーの高宮さん曰く「バーの仕事だけでなく、もっと幅広いスタイルにしたかったから」。
日々の疲れがスッととれそうな、温かくも落ち着いた雰囲気のバー。いつものスタンダードカクテルもいいけど、たまには気分を変えたい……そんなときは、店主の山谷頼子さんに自分の好みに応じたコーヒーカクテルを作ってもらおう。
おとなの週末「駄菓子を買いに。」特集掲載店舗。あげパンや赤ウインナー、ミルクセーキベースのカクテルを用意するなど懐かしの味が楽しめるバー。チャージの500円で店内の駄菓子食べ放題。
 タイやインドネシア、ベトナム、中国などアジア各国料理をAOC流にアレンジ。スパイスが香る本格派ながら、どこか華やかでワインやカクテルに合うと評判だ。Asian Cuisine A.O.C.(アジアン キュイジーヌ エー・オー・シー)
6月1日にオープンした鉄道バル。国鉄時代から日本食堂として、列車食堂を営業していた「日本レストランエンタプライズ」が手がけるとあって、“ホンモノ”にこだわる。
「広東料理 竹香」のすぐそば。祇園のど真ん中の町家造りに、気遅れするかもしれないが、一見さんでも安心して入れる。祇園 葵(バー/祇園)
 店名は家のようにゆったりとくつろいでほしいという思いから。普段使いできる価格ながら、契約農家からの有機野菜を可能な限り使うなど、食材は“良いもの”にこだわる。
代官山のキューバ料理店「Cafe Habana TOKYO(カフェハバナトウキョウ)」のグルメ取材記事とおすすめメニューの写真。97年にオープンし、ザガットをはじめ数々の賞を受賞したキューバレストランが昨年代官山にやってきた。[住所]東京都渋谷区猿楽町2-11
Entree A(オントレ・アー)のオリジナルカクテル「アグネスジントニック」は、クリーミーな泡が絶妙な口当たりで、ビールに代わる最初の一杯として人気だ。ほかにもズブロッカがベースの色鮮やかな「やよい」、モヒートに青りんご風味を加えた「あすみ」など遊び心が楽しい。
おとなの週末

ランキング

総合ランキングarrow_right_alt