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グルメ専門誌「おとなの週末」のグルメライターが覆面調査で食べ歩いた厳選記事を中心に紹介

カクテルに関するグルメ記事

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「今までにない梅との新しい出会い」を提案するというコンセプトで、梅酒カクテル専門BARが銀座にオープン。 本格梅酒「The CHOYA」を使用した梅酒カクテルや、日本ではここでしか飲めない免税店限定の、フレンチオーク樽熟成の梅酒などが楽しめる、『梅』専門のBARなのだ。
話題のブティックホテルの1階ラウンジにあるバーは、従来のホテルバーとは全く異なる開放的な空間。オリジナルカクテルはチーフバーテンダー・齋藤隆一さんと水岸直也さんによるもので、環境への配慮や地元貢献など、ホテルの5つのコンセプトに沿ってデザインされている。
“幕末、アメリカに派遣されたサムライたちが、アメリカの文化を持ち帰って日本にバーを開いたら……”というコンセプトでつくられた「ザ・エスジー・クラブ」。1階の「ガズル」はカウンター席の他、スタンディングもOKなオープンな空間。
 「今までにない味わいのカクテルを作りたい」という店主・清崎さんは、ベトナムにバーを2店舗持つ実力派。彼のカクテルをひと言で表すとすれば“組み合わせの妙”だろう。
 ジェラートとカクテルを楽しめるユニークな一軒。バーテンダーの高宮さん曰く「バーの仕事だけでなく、もっと幅広いスタイルにしたかったから」。
日々の疲れがスッととれそうな、温かくも落ち着いた雰囲気のバー。いつものスタンダードカクテルもいいけど、たまには気分を変えたい……そんなときは、店主の山谷頼子さんに自分の好みに応じたコーヒーカクテルを作ってもらおう。
おとなの週末「駄菓子を買いに。」特集掲載店舗。あげパンや赤ウインナー、ミルクセーキベースのカクテルを用意するなど懐かしの味が楽しめるバー。チャージの500円で店内の駄菓子食べ放題。
 タイやインドネシア、ベトナム、中国などアジア各国料理をAOC流にアレンジ。スパイスが香る本格派ながら、どこか華やかでワインやカクテルに合うと評判だ。Asian Cuisine A.O.C.(アジアン キュイジーヌ エー・オー・シー)
6月1日にオープンした鉄道バル。国鉄時代から日本食堂として、列車食堂を営業していた「日本レストランエンタプライズ」が手がけるとあって、“ホンモノ”にこだわる。
「広東料理 竹香」のすぐそば。祇園のど真ん中の町家造りに、気遅れするかもしれないが、一見さんでも安心して入れる。祇園 葵(バー/祇園)
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