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グルメ専門誌「おとなの週末」のグルメライターが覆面調査で食べ歩いた厳選記事を中心に紹介

日本酒に関するグルメ記事

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 美味しいおかずとふっくら炊きたての銀シャリ、それにちょっとのお酒があれば、われわれニッポン人にとって最高の夕食となるだろう。お品書きには、自家製ドレッシングのサラダに始まり、ダシを利かせたがんもの煮付け、おから入りの手作りさつま揚げなど、温もりあふれる料理が並ぶ。
 カウンターのみの狭小店が30軒近く連なり、観光客も多く立ち寄る“みろく横丁”。中でも地魚ならここ、と地元の人が太鼓判を押すのが同店。
和食料理人のご主人とバーテンダーの奥様が営む珍しいスタイルの割烹料理店。手打ちそばで締めるコースをメインに、季節の一品料理も揃う。
 8種のタップを揃えるビールは国内、海外混合。うち1タップはKOMBUCHA(発酵ドリンク)。
「芸者新路」なんていう粋な名前の通りに佇む、創業20年の和食店。しかしこちら、これぞ隠れ家といった裏路地にはあるが、「しーん」とした店ではない。
色や型も様々な豆皿に盛りつけられた美しい料理に思わずため息がもれてしまう。元はアンティーク食器のショップだったフロアに、オーナーの丸亀さんが今年6月に開いたワインと日本酒の店だ。
ジビエが苦手な人ほど食べてほしいのがここのイノシシ肉。柔らかな肉と甘みたっぷりの脂が驚くほどの美味しさなのだ。
乗り入れている電車も多く東京の交通網の中心地であり、飲食店が多く立ち並んでいる飯田橋。ここでは、居酒屋を中心に美味しいお酒と料理を堪能できるお店を、厳選してまとめました!ランキング常連の有名店やおしゃれな雰囲気のお店を一挙大公開します!
新潟県のアンテナショップ『表参道・新潟館ネスパス』に新たにオープンした立ち飲みスペース。ここがなかなかおもしろい。
1995(平成7)年、昭和区白金で創業以来、多くの食通を唸らせてきた『炭焼 うな富士』。ここは初の暖簾分け店として、今年1月にオープン。
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