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グルメ専門誌「おとなの週末」のグルメライターが覆面調査で食べ歩いた厳選記事を中心に紹介

とんかつに関するグルメ記事

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白飯至上主義のおっさん女子。 珍しくお蕎麦でも食べようかなぁと思って蕎麦屋に入っても、なぜかカツ丼を頼んでしまう……。 おっさん女子あるあるです(涙)。 しかし、吉祥寺は普通が難しい街。カツ丼が置いてあるような蕎麦屋は意外に貴重です。 だからこそ、カツとの出会いは大事にしたいところ……(笑)。
更新: 2019-02-12 18:17:43
豊洲『とんかつ八千代』の名物のアジフライに関するグルメ取材記事と写真。アジフライは厚みがあって大きいだけでなく、身がふわふわ。「脂ののった新鮮な魚のおかげだよ」というが、サクサクの軽やかな揚げ方も秀逸で、ぺろりと食べられる。[住所]東京都江東区豊洲6-6-1 豊洲市場7街区 管理施設棟3F
更新: 2018-10-29 18:00:00
目黒の行列トンカツ店「とんかつ大宝」のグルメ取材記事とおすすめメニューの写真。見よ、このボリュームを、この美しい断面を! とんかつ激戦区・目黒を代表する行列店の『とんかつ大宝』。[住所]東京都目黒区目黒1-6-15
更新: 2018-10-25 12:00:00
吉祥寺はとんかつ砂漠……。なんでもあるように見えて、実はとんかつが弱い……。しかも追い打ちをかけるように昨年、人気のとんかつ店『あおば』が閉店してしまったのでした。一方、なぜか牛カツの店が続々とできて、なんだかねぇ……。現状、吉祥寺でとんかつを食べる場合は、二択です。これは本当に二択しかないのです。ガチだよ、ガチ! 
更新: 2018-10-25 08:15:00
稲荷町のトンカツ店「気賀亭(きがてい)」のグルメ取材記事とおすすめメニューの写真。大正7年(1918)創業で、今年で100年。こちらを訪れる人の多くが注文するメンコロのメンチとコロッケも、作り方は当時から変わらない。[住所]東京都台東区松が谷1-4-5
更新: 2018-10-24 18:00:00
大塚のトンカツ店「とんかつ三節」のグルメ取材記事とおすすめメニューの写真。洋食出身の店主・牧野節男さんの腕の見せどころが、ミートクリームコロッケ。その旨みと甘みは驚くほどの濃厚さだ。[住所]東京都豊島区南大塚1-60-16
更新: 2018-10-24 12:00:00
T.dining(ティーダイニング)|店主中井恵子さんの実家は、三重県亀山の鈴鹿山麓で豚を育てる小林ファーム。そこから直送される豚肉を使ったレストランを営む。[住所]東京都千代田区神田小川町1-6-7
更新: 2018-10-23 18:00:00
浅草橋のトンカツ店「とんかつ 藤芳」のグルメ取材記事とおすすめメニューの写真。まずはそのまま食べてほしい。祖父が営んでいた精肉店でのレシピを元にしたコロッケは、口に含めば醤油がほんのりと香り、十分に美味なのだ。[住所]東京都台東区浅草橋1-11-4
更新: 2018-10-23 12:00:00
大山『とんかつ 豚しゃぶ 創作料理 銀扇』|テーブルに運ばれてきて、実際にその大きさを目にすると、「おーっ!」と感嘆の声を上げてしまった。ザクッ、プリッという爽快な歯ざわりのあと、ギュッと詰まった身の濃厚な味で満たされる。
更新: 2018-10-20 18:00:00
とんかつひなた(とんかつ/高田馬場)|とんかつの名店揃いの高田馬場界隈。中でも2017年1月オープンしたこちらは、とんかつ通の間でも話題の気鋭店だ。
更新: 2018-06-06 15:43:21
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