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グルメ専門誌「おとなの週末」のグルメライターが覆面調査で食べ歩いた厳選記事を中心に紹介

とんかつに関するグルメ記事

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エビフライは十分にメインを張れるメニューだと思う。では、えびかつはどうだろう。エビ風味のはんぺんばかりでえびはほとんど入っていない……。そんなイメージではないだろうか。私もそうだった。あの、えびかつに出会うまでは……。
夏生まれにも関わらず夏が大嫌いな私。咋夏の猛暑は、明日自分が生きているのかどうかも怪しいくらいの消耗ぶりでした(遠い目)。 そんなとき、人生の先輩Mさんに「夏は豚を食べたらいいのよ。夏バテしないわよ」とアドバイスされたので、2019年の夏は豚を食べようと決心したおっさん女子です……。
人気グルメ雑誌のライター陣が厳選した極上のとんかつが味わえる、東京都内で殿堂入りのおすすめ店をエリア別ご紹介。ジューシーな脂身のロース派も、赤身の旨みが際立つヒレ派も、必ず満足してもらえる名店ばかりです!
洋食店としての創業ながら、先代はとんかつ専門店だったという歴史を持つ店の当代が打ち出したのは、驚くほどふわふわのハンバーグ。「子どもの頃、親父が作るハンバーグが好きで、それを再現したかった」と店主は笑う。
名古屋市東区赤塚町に明治、大正、昭和、平成、そして令和と、5つの時代を駆け抜けた店がある。創業1888(明治21)年の麺類食堂『森田屋』がそれだ。老舗だからといって敷居が高いわけではない。131年間にわたって地元の人々に愛されているのだ。
4160views 名古屋めし
白飯至上主義のおっさん女子。 珍しくお蕎麦でも食べようかなぁと思って蕎麦屋に入っても、なぜかカツ丼を頼んでしまう……。 おっさん女子あるあるです(涙)。 しかし、吉祥寺は普通が難しい街。カツ丼が置いてあるような蕎麦屋は意外に貴重です。 だからこそ、カツとの出会いは大事にしたいところ……(笑)。
豊洲『とんかつ八千代』の名物のアジフライに関するグルメ取材記事と写真。アジフライは厚みがあって大きいだけでなく、身がふわふわ。「脂ののった新鮮な魚のおかげだよ」というが、サクサクの軽やかな揚げ方も秀逸で、ぺろりと食べられる。[住所]東京都江東区豊洲6-6-1 豊洲市場7街区 管理施設棟3F
目黒の行列トンカツ店「とんかつ大宝」のグルメ取材記事とおすすめメニューの写真。見よ、このボリュームを、この美しい断面を! とんかつ激戦区・目黒を代表する行列店の『とんかつ大宝』。[住所]東京都目黒区目黒1-6-15
吉祥寺はとんかつ砂漠……。なんでもあるように見えて、実はとんかつが弱い……。しかも追い打ちをかけるように昨年、人気のとんかつ店『あおば』が閉店してしまったのでした。一方、なぜか牛カツの店が続々とできて、なんだかねぇ……。現状、吉祥寺でとんかつを食べる場合は、二択です。これは本当に二択しかないのです。ガチだよ、ガチ! 
稲荷町のトンカツ店「気賀亭(きがてい)」のグルメ取材記事とおすすめメニューの写真。大正7年(1918)創業で、今年で100年。こちらを訪れる人の多くが注文するメンコロのメンチとコロッケも、作り方は当時から変わらない。[住所]東京都台東区松が谷1-4-5
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