和菓子に関するグルメ記事


江戸創業の老舗で「茶の魅力」に開眼!|山本山 日本橋本店 喫茶室(喫茶店/日本橋)

江戸創業の老舗で「茶の魅力」に開眼!|山本山 日本橋本店 喫茶室(喫茶店/日本橋)

創業はなんと元禄3年。お茶と海苔の老舗として広く知られる『山本山』だが、本店にさりげなく併設された喫茶室は、知る人ぞ知る穴場だ。


撮り鉄の「食」の思い出(16) SLやまぐち号と、津和野駅近くで食べるさくさくの「源氏巻」/1979年~2017年

撮り鉄の「食」の思い出(16) SLやまぐち号と、津和野駅近くで食べるさくさくの「源氏巻」/1979年~2017年

2019年には、走り始めて40年というSLやまぐち号。SLやまぐち号が走るのは、その名の通りほとんどが山口県。しかし停車駅のうち終点の津和野駅だけが島根県に入ります。この津和野駅に行ったとき、SL運転日にしか食べられない、さくさくの「源氏巻」を楽しみに、必ず寄る和菓子屋さんがあります……。


甘味 おかめ 麹町本店|絹のような舌すべりのこし餡が餅を優しく包む(スイーツ/麹町)

甘味 おかめ 麹町本店|絹のような舌すべりのこし餡が餅を優しく包む(スイーツ/麹町)

「特別なことは何もしていないの。祖母の代から毎朝真面目に小豆を炊いているだけ」と語るのは、都内に3店舗ある店を切り盛りする女将。北海道十勝産の小豆を使った御膳しるこは、しっかりとした甘さながらも、舌にとろりするりと乗り、エグ味がない。


[まめ茶和ん] ”熱々わらび餅ぜんざい”のグルメ記事と写真(武蔵小山)

[まめ茶和ん] ”熱々わらび餅ぜんざい”のグルメ記事と写真(武蔵小山)

[まめ茶和ん]のグルメ記事と写真のページ。汁粉&ぜんざい界に新風を吹き込んだのは、店長考案の「熱々わらび餅ぜんざい」。注文を受けてから国産の本わらび粉に和三盆糖を加えて練り、温めたぜんざいの上に流し入れ、抹茶きな粉をふったもの。


[森乃園] ほうじ茶で有名な老舗が冬の甘味もプロデュース(人形町)

[森乃園] ほうじ茶で有名な老舗が冬の甘味もプロデュース(人形町)

[森乃園]のグルメ記事と写真のページ。お茶屋さんが創った茶葉の香り豊かな餡を召し上がれ。ほうじ茶で有名な老舗のお茶屋が冬の甘味もプロデュース。京都・宇治産の高級抹茶や、2度焙煎の最高級ほうじ茶の葉をたっぷりと餡と白玉に練り込み、風味豊かな味に仕上げている。


[銀座 鹿乃子] 名店の餡子を季節限定の餅きびでいただく(銀座)

[銀座 鹿乃子] 名店の餡子を季節限定の餅きびでいただく(銀座)

[銀座 鹿乃子] おすすめメニューのグルメ記事と写真のページ。柔らかい餅きびの上に、ぽってりと練られた糖度高めのこし餡がたっぷり。餡の方が餅きびより多めに盛られ、温かい餡を口いっぱい頬張れる。


天まめ|“豆”を感じる甘さひかえめの安らぎ甘味処(スイーツ/築地)

天まめ|“豆”を感じる甘さひかえめの安らぎ甘味処(スイーツ/築地)

 食物繊維たっぷりの豆や寒天を使ったメニューを得意とするお店。お汁粉のベースは、小豆の皮をあえて残したつぶ餡に黒豆の煮汁を合わせ、ほんのり甘くカラダが喜ぶ味に。 ※ランチタイム有


86年変わらぬ味を気軽に楽しめる|竹むら(スイーツ/淡路町)

86年変わらぬ味を気軽に楽しめる|竹むら(スイーツ/淡路町)

昭和5年創業。昔から変わらない作り方で小豆を炊き、保存料なども一切使わない。


開店と同時に行列、並んでも絶対に食べたいどら焼き|亀十(どら焼き/浅草)

開店と同時に行列、並んでも絶対に食べたいどら焼き|亀十(どら焼き/浅草)

90年以上の歴史を持つ老舗。目当ては開店と同時に行列ができる1日約3000個売れるフワ甘食感のどら焼き。


うさぎやCAFÉ|餡×チーズの意外な共演甘じょっぱい味がクセになる(スイーツ/上野)

うさぎやCAFÉ|餡×チーズの意外な共演甘じょっぱい味がクセになる(スイーツ/上野)

どら焼きの名店「うさぎや」が手掛けるカフェの独創的メニュー。日系ブラジル人が現地で羊羹にチーズを合わせていたことからヒントを得て作られたのだとか。 ※ランチタイム有


甘味 あづま|飾り気の無いどっしりあんこはどこか懐かしい味(スイーツ/高円寺)

甘味 あづま|飾り気の無いどっしりあんこはどこか懐かしい味(スイーツ/高円寺)

広めの椀にたっぷりと盛られた餡は、粒感がしっかり。さらに大きめのお餅が入る。 ※ランチタイム有


[たい焼 写楽] おすすめ"たい焼き"のグルメ記事と写真(たい焼き/浅草)

[たい焼 写楽] おすすめ"たい焼き"のグルメ記事と写真(たい焼き/浅草)

[たい焼 写楽]のグルメ記事と写真のページ。浅草生まれの店主が焼くこだわりのたい焼き、地元で洋品店を営んだ後、某たい焼き専門店で修業を積んだ店主の吉野喜一郎さん。こだわりは、その時々で良い物を厳選する小豆。


極ウマの団子は甘さ控えめ何本でもいける|よ兵衛 本店(団子/浅草)

極ウマの団子は甘さ控えめ何本でもいける|よ兵衛 本店(団子/浅草)

創業は31年前、生粋の浅草っ子である女将の竹山智子さんが、揚げ餅と団子の店を開いたのが始まり。若い人や外国人にも人気の団子は栃木県産のコシヒカリを玄米から挽いて搗いているのでコシが強い。 ※ランチタイム有


[浅草浪花家] 絶品たい焼きは自家製の餡と薄パリ皮が自慢(たい焼き/浅草)

[浅草浪花家] 絶品たい焼きは自家製の餡と薄パリ皮が自慢(たい焼き/浅草)

[浅草浪花家] のグルメ記事と写真のページ。店主の安田亮介さんは、麻布十番の「浪花家総本店」で5年間修業。自慢は本店ゆずりの餡。


浅草梅園 本店(ぜんざい/浅草)|老舗ならではのしっかり甘い正統派の味

浅草梅園 本店(ぜんざい/浅草)|老舗ならではのしっかり甘い正統派の味

 名物の粟ぜんざいが、いつからあるのかは、「史料が震災や戦争で焼けてしまったのでわからない」(営業主任の板谷厚昭さん)が、「先代が試行錯誤しながら作り上げた」というから、“元祖”であるのは確かだろう。 ※ランチタイム有


[御菓子司 寿々木] おすすめメニューのグルメ記事と写真(九段下)

[御菓子司 寿々木] おすすめメニューのグルメ記事と写真(九段下)

九段下の小路にたたずむ小さなお店[御菓子司 寿々木]は、明治29年から続く超老舗。必食の喫茶メニューは4代目主人が創った「くるみしるこ」だ。[アクセス]地下鉄東西線ほか九段下駅6番出口から徒歩約1分


[鉄次] たい焼きのグルメ記事と写真(たい焼き/丸の内)

[鉄次] たい焼きのグルメ記事と写真(たい焼き/丸の内)

鉄次(たい焼き/丸の内)|世界初の大回転焼き「全自動たい焼き機」を使い、一丁焼きの特徴である「薄皮」「パリッとした食感」にこだわったたい焼き。たっぷり入った北海道十勝産小豆使用の餡は、甘さ控えめで小豆の風味が生きている。


赤坂 塩野の大福は芸術的な庶民の味|塩野(大福/赤坂)

赤坂 塩野の大福は芸術的な庶民の味|塩野(大福/赤坂)

赤坂にある塩野の大福を紹介!餅、豆、餡。バランスが絶妙な芸術的な庶民の味。


[ダ・カーポ] おすすめ"たい焼き"のグルメ記事と写真(たい焼き/五反田)

[ダ・カーポ] おすすめ"たい焼き"のグルメ記事と写真(たい焼き/五反田)

[ダ・カーポ]ではあんこから食事系まで、各種たい焼きを販売。人気は北海道十勝産小豆100%使用の「たい焼き」。


すずめや(どら焼き/池袋)|生地はふんわり豆の自然な甘さを感じる正統派

すずめや(どら焼き/池袋)|生地はふんわり豆の自然な甘さを感じる正統派

北海道産小豆を使用した餡は、粒をしっかり残しながらも柔らかく、小豆の自然な風味を引き出している。生地は厚めでふんわり、しっとり。 ※ランチタイム有


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