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餃子バル 餃子の花里|神保町唯一の絶妙な味を気軽に楽しむ(餃子/神保町)

餃子バル 餃子の花里|神保町唯一の絶妙な味を気軽に楽しむ(餃子/神保町)

餃子激戦区のひとつ、神保町に2014年にオープン。ワインと餃子というコンセプトで、基本となる豚肉・白菜のムチムチの餡に、ブルーチーズやトリュフ、フォアグラなどを加えた餃子を提供。※ランチタイム有


TAKOYAKI DINING 8864|とろ熱のたこ焼きを冷たいワインで(ワインバー/新橋)

TAKOYAKI DINING 8864|とろ熱のたこ焼きを冷たいワインで(ワインバー/新橋)

焼き置きは一切なし、注文が入ってからじっくり焼くたこ焼きは、関東ではかなり珍しい「あぶらかす」入り。あぶらかすとは、牛のホルモンを低温で素揚げしたもの。


やきとん 埼玉屋|赤ワインのコクが新鮮なホルモンを引きたてる(ホルモン/東十条)

やきとん 埼玉屋|赤ワインのコクが新鮮なホルモンを引きたてる(ホルモン/東十条)

ホルモンの「固い」「臭い」という思い込みを根底から覆してくれる店。カウンター席に着くと、店主のお任せで絶品の串が最高のタイミングで提供される。


真不同 飲茶倶楽部|ワイングラス片手に本格的な点心に舌鼓(中華料理/恵比寿)

真不同 飲茶倶楽部|ワイングラス片手に本格的な点心に舌鼓(中華料理/恵比寿)

西麻布にある中華の人気店『真不同』の姉妹店として、2016年10月にオープン。本店のメニューの中でもとりわけ人気の高い本格的な香港式点心を料理の主軸にすえている。


味坊|庶民的な中華食堂でコップワインをグビッ!(中華料理/神田)

味坊|庶民的な中華食堂でコップワインをグビッ!(中華料理/神田)

JRの高架下に店を構える中華食堂兼居酒屋。店を訪れていた、日本における自然派ワインの第一人者・勝山晋作氏のすすめで、5年前からワインをメニューに載せるように。※ランチタイム有


はるばる|自然派ワイン×おばんざいはまさに体に優しい晩酌ワイン(和食/立川)

はるばる|自然派ワイン×おばんざいはまさに体に優しい晩酌ワイン(和食/立川)

数年前、ある日の賄いで口にした高野豆腐とフキの炊き合わせと自然派ワインが衝撃的だったと、店長の本宮さんは言う。「ワインの優しさ、軽やかさが和食にスッと寄り添う感じで、とにかく美味しくて」。


ビストロ割烹 酒場留|和食とワインの新しいペアリングを楽しみたい(ワインバー/江古田)

ビストロ割烹 酒場留|和食とワインの新しいペアリングを楽しみたい(ワインバー/江古田)

20代をソムリエとしてワインに従事し、30代は和の料理人として腕を磨いた店主が、自身の店を開くにあたり選択したのが「ビストロ割烹」という新ジャンル。例えば、ダシで炊いた里芋にフォアグラを乗せて焼き上げたり、牛スネ肉をトマトソースではなく江戸甘味噌で煮込んだりと、素材の美味しさを生かす和食をベースに、ワインとの相性を考えたコクのある料理にして提供する。


旬菜 みつや|繊細な和食と日本ワイン繊細なマリアージュを堪能(和食/新宿御苑前)

旬菜 みつや|繊細な和食と日本ワイン繊細なマリアージュを堪能(和食/新宿御苑前)

ノルウェーやチェコの公邸料理人として、海外でも腕をふるった経験を持つ店主・小長光さんが辿り着いたのは、和食×日本ワインの組み合わせ。「日本のワインは繊細なダシの味との相性が抜群」と語る。※ランチタイム有


OBANZAIYA 喜月|家庭料理をつまみに自然派ワインをかたむける(ワインバー/新橋)

OBANZAIYA 喜月|家庭料理をつまみに自然派ワインをかたむける(ワインバー/新橋)

カウンターに並ぶのはキンピラ、おひたし、ポテトサラダなど家庭的な大皿料理。どれも丁寧に手作りされた、素朴で優しい美味しさだ。


おかみ丼々 和田|繊細なダシを利かせたほっとできる味のおばんざい(日本酒バー/築地)

おかみ丼々 和田|繊細なダシを利かせたほっとできる味のおばんざい(日本酒バー/築地)

かつては教育教材の編集者という経歴を持つ女将の和田さんが「女性ひとりでも仕事帰りにくつろげる店を」との想いから、2012年にオープンしたカウンター中心の小さな京料理の店。天然ものの魚や農場から届く新鮮な有機野菜など、身体に優しい確かな食材を使用した料理が並ぶ。


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