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グルメ専門誌「おとなの週末」のグルメライターが覆面調査で食べ歩いた厳選記事を中心に紹介

バル&ビストロで!に関するグルメ記事

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[魚串さくらさく] のグルメ記事と写真のページ。串ものといえば、まずは肉を連想するが、ここは看板のとおり魚介類をひと口サイズで楽ませる店。築地で仕入れた新鮮な魚介を、店でひと串一串、丁寧に打って提供している。[アクセス]地下鉄東西線神楽坂駅2番出口から徒歩4分
「エニ」という名前は、エビとカニの専門店であることを指す。というわけで、イクラ、タラコ、カラスミ、カズノコ……様々な魚卵を使った創作料理の他、エビ・カニその他の魚介類メニューが選び放題。※ランチタイム有
ワインを気軽に楽しめるおすすめバル&ビストロを探すべく、ライター肥田木が東京都内を大捜索。指令は肉と魚の料理が秀逸な店。日々進化する人気店の数々を調査したら、最近の傾向が見えてきました!
自宅や会社の近くにこの店があったら通い詰めるに違いない。というのもカウンター席中心の居心地の良さはもちろん、気さくな店主・大杉さんが作り出す料理はフレンチの名店で腕を磨いた一流の味なのだから。
ワイン好きに知られる『遠藤利三郎商店』が新店舗を誕生させた。今回追求したのは炭焼き&ワイン。※ランチタイム有
自然派ワインが流行りの昨今、代表の有沢さんが最も心掛けていること―それは種類の豊富さでも希少な銘柄の品揃えでもない、徹底した品質管理だ。そのために温度と湿度の細かい調整や、劣化の原因となる紫外線を99.9%カットできるガラスなど特殊な設備の大型ワインセラーを導入。※ランチタイム有
モツ料理が得意な注目の「トリッぺリア」。その日捌いた新鮮な牛・豚のモツを仕入れ、シェフ歴25年の料理長があらゆる手法で絶品イタリアンに変化させる。
鹿児島県の『えこふぁーむ』で自然放牧された「肝付豚」の魅力を余すところなく堪能できる店。ほぼ市場に出回らない希少な品種だが、店主の諸橋さんと生産者との信頼関係で月1頭分の仕入れを確保している。※ランチタイム有
ここのローストビーフは魅惑的である。何がいいって、まずはそのビジュアルを見てほしい。実はこちら、肉料理が自慢の飯田橋『トラットリア グランボッカ』や恵比寿『ビストロ カルネジーオ』など予約が取れない人気店の姉妹店。それぞれの店のエッセンスを取り入れた肉イタリアンをテーマに2016年5月にオープンした。※ランチタイム有
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