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グルメ専門誌「おとなの週末」のグルメライターが覆面調査で食べ歩いた厳選記事を中心に紹介

厳選三ツ星店12に関するグルメ記事

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1年間頑張った自分にご褒美をあげるなら、何を食べる?焼き肉?フレンチ? いやいや、日本人ならやっぱり寿司で決まり!といっても、ひとり1万円以上はツラい。そこで、ディナーは6500円以下、ランチは3000円以下のコスパがいい店を徹底大調査!老舗の味を受け継ぐ若き大将の店と「旨い酒揃えています」呑める店をご紹介!
更新: 2018-06-14 09:42:29
東京都内で贅沢な夜を過ごすならこの寿司店で決まり!日々の疲れが吹き飛ぶ旨さとコスパは悶絶級!高級寿司もハレの日にはいいけれど、普段使いできる店で極上握りを味わえたら感激もひとしお。知っていれば絶対得するコスパ抜群寿司店をグルメライターが徹底調査。
更新: 2018-09-08 20:53:43
「女性ひとりでも気軽に入れる寿司屋」がコンセプトだけあって内装はオシャレで、かつリーズナブルに寿司を提供。とはいえ、築地のほか長崎から直送されるネタを使う握りはどれも端正で、笑顔がほころぶ美味しさだ。
更新: 2017-12-20 15:47:50
 豊富な海鮮料理と珠玉の握りをつまみに夜な夜な杯を傾ける客で賑わう店。食材は店主の小島さんが「人任せにせず自分の目で見て納得のいくものを」と築地で吟味。
更新: 2017-12-20 15:47:50
 築地のほか和歌山県加太港から直送されるネタを使った「まぐろづくし」「日替わり」など、リースナブルなセット寿司が評判の同店。しかしウリはそれだけではない。
更新: 2017-12-20 15:47:50
 スマートにひと口で頬張れる端正な握り。芳醇な赤酢のシャリが口の中ではらりとほどけ、築地で厳選したネタと一体となって得も言われぬ旨みが押し寄せてくる。 ※ランチタイム有
更新: 2017-12-20 15:47:50
 7mにも及ぶ檜のカウンターが美しい、実に居心地のいい空間だ。ネタ箱に目をやれば丁寧な仕事が分かる至高の食材が整然と並べられ、これから寿司を食すという高揚感をグッと高めてくれる。 ※ランチタイム有
更新: 2017-10-19 11:36:31
 〆る、煮る、漬け込むといった仕事を施す江戸前寿司の伝統技にこだわる店主の浅香さんは「新鮮なネタをただ握るのとは真逆。手間はかかるが旨みが増して深い味になる」と力を込める。脈々と伝わる寿司文化を守りたいと今春に開店以来、早くも満席の日が多い人気ぶりだ。 ※ランチタイム有
更新: 2019-02-28 10:40:57
 毎日築地で仕入れるネタは基本的にすべて天然もの。合わせるシャリは新潟産コシヒカリを新米の収穫時にまとめて買い付け、半年以上寝かせて水分量を調節したものを使う。 ※ランチタイム有
更新: 2017-12-20 15:47:50
 店に入るや目に飛び込んでくるのは厨房を挟むように配置されたシックなカウンター席。寿司屋のイメージとはまた違うおしゃれな空間だが、この店のテーマは本格握りと和食の融合だ。 ※ランチタイム有
更新: 2017-12-20 15:47:50
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