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グルメ専門誌「おとなの週末」のグルメライターが覆面調査で食べ歩いた厳選記事を中心に紹介

絶品! カキ食堂に関するグルメ記事

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寒い冬の〆そばは、一杯の“カキ”そばに限ります。カレー仕上げにあんかけ系、旨み凝縮濃厚スープ系までバラエティあふれる味わいです!
グルメ雑誌「おとなの週末」記者のなかでも〝酔っぱライター〟を自負するライター・Iが、祐天寺の「かき小屋 祐天寺」、大森の「牡蠣バル 大森」、築地の「地下の粋」、松陰神社前の「マルショウ アリク」を巡り、本気でのんだくれリポート!
何と言っても無化調で、カキをたっぷり使い旨みを凝縮して抽出したというスープがスゴイ。一杯換算で8個くらいは使ってる、という贅沢。麺や 佐市[交]JR総武線錦糸町駅北口から徒歩2分※ランチタイム有
有楽町の中華店「中国料理 小花 (チュウゴクリョウリコハナ)」の牡蠣そばのグルメ取材記事と写真。片栗粉にコーティングされたカキは旨みがぎゅっと閉じ込められていて、味が濃く、たっぷりカキを堪能できる一杯![交]有楽町駅国際フォーラム口から徒歩2分
神保町の中華店「新世界菜館」の牡蠣ラーメンのグルメ取材記事と写真。このカキなくしては!という大黒神島産のカキの旨みを最大限に生かすべく、カキの火入れは寸止め。フルフルと食感も残ったままあんかけとスープにほどよくエキスも出て、沁みる美味しさ。新世界菜館[交]地下鉄都営三田線ほか神保町駅A3出口から徒歩1分
築地のそば店「長生庵」の「かき天カレーそば」のグルメ取材記事と写真。とろとろ熱々のカレーはしっかりダシが効いてスパイシー。ここに三陸廣田産の特大のカキの天ぷらが2つのっかっている、かき天カレーそば。長生庵 (ちょうせいあん)[交]下鉄日比谷線築地駅から徒歩5分 ※ランチタイム有
トングに軍手、タイマーも完備。焼き方はサポートもしてくれる。調味料の持ち込みもOK。かき小屋 祐天寺[交]東急東横線祐天寺駅東口から徒歩4分 ※土・日・祝ランチタイム有
築地の居酒屋「地下の粋」の店舗情報。築地仲卸厳選! カキに旬ありだ!
マルショウ アリク[交]東急世田谷線松陰神社前駅から徒歩1分
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