ワインに関するグルメ記事


横浜・たまプラーザのそば『手打そば 風來蕎』

横浜・たまプラーザのそば『手打そば 風來蕎』

店で手作りする濃厚な生湯葉に、しっとり仕上げた鴨のロースト、そして彩り野菜をあしらったカルパッチョと、コース口開けの前菜から、その出来映えに惚れ惚れ。続いてやってくる滋味あふれる椀物や、季節の一品料理でさらに心をつかまれたところで真打ちの登場だ。


吉祥寺の日本料理『ビストロ 丿貫(へちかん)』

吉祥寺の日本料理『ビストロ 丿貫(へちかん)』

淡路や唐津、七尾など産直で仕入れた魚介をふんだんに使用し、日本酒も蔵を巡り、食事に合うのものを中心に取り揃える。それらを「都心部に劣らぬ美味しさでカジュアルにコスパよく」をモットーに供してくれるのが同店だ。


代々木上原の日本料理『キガルニワショク 弾』

代々木上原の日本料理『キガルニワショク 弾』

料理長・金子さんが作るのは、きれいな味わいの端正な和食。おまかせコースも懐石らしくきちんとした仕立てだが、料理が日替わりで単品が豊富というのも強みだ。


北千住の日本料理『下町割烹 とめだて』

北千住の日本料理『下町割烹 とめだて』

店主の小池忠さんが店名に下町割烹と付けたのは「親しみやすい店にしたかった」から。飲み屋街が広がる北千住でも静かな西側エリアにあり、気取らず、真摯に料理と向き合う姿勢が清々しい。


絶品天ぷら&鮮魚が楽しめる和バル!湯島『天ぷら&フィッシュバルころも』

絶品天ぷら&鮮魚が楽しめる和バル!湯島『天ぷら&フィッシュバルころも』

目の前で揚げる本格天ぷら、そして手の込んだ和食、その両方が同時に楽しめるバル……気になるでしょ?その注目の一軒がココ。


ふわモチッと軽やかな食感が旨いピッツァは500円から!

ふわモチッと軽やかな食感が旨いピッツァは500円から!

根津Italian Chama Chama(イタリアン/根津)|さてチャマチャマと聞いて何を連想する? ここで「お茶の間の茶間」と浮かんだアナタはエライ!


日本酒ととびきりのアテで一献!谷中のBAR『サケトアテ 珍念』

日本酒ととびきりのアテで一献!谷中のBAR『サケトアテ 珍念』

サケトアテ 珍念(バー/谷中)|2017年9月、よみせ通りに新たなバーがオープンした。アルコールはビールやワイン、ウィスキーなど、ひと通り揃えているが、とりわけ力を入れるのが日本酒だ。


気軽に入れるロシアで人気の老舗レストラン!丸の内『ゴドノフ』

気軽に入れるロシアで人気の老舗レストラン!丸の内『ゴドノフ』

ゴドノフ東京 丸の内店(洋食・西洋料理/丸の内)|ロシアで人気の老舗レストラン『ゴドノフ』。丸の内にオープンした日本1号店は、重厚感のある本店と違い、場所柄気軽に入れるようロシアンバルを掲げ、カジュアルに展開。


カツサンドが好き!ワインが好き!そんなあなたにピッタリな店!

カツサンドが好き!ワインが好き!そんなあなたにピッタリな店!

飯田橋『メリメロ』|ビストロでカツサンド?この意外な組み合わせに挑戦するのは、オーソドックスなビストロ料理からアレンジの利いたフレンチまでオールラウンドにこなす宗像シェフ。


インパクト大!美味しすぎる「お通し」の正体とは?!西秋葉原『オレンチ』

インパクト大!美味しすぎる「お通し」の正体とは?!西秋葉原『オレンチ』

“野菜とワイン”がコンセプトのビストロ。まず驚かされるのが植木鉢にぎっしり詰め込まれた野菜とフルーツの数々。


東秋葉原のオシャレで粋な「ネオ酒場」の代表格、『酒場 晩葡』!

東秋葉原のオシャレで粋な「ネオ酒場」の代表格、『酒場 晩葡』!

東秋葉原『酒場 晩葡』|店の外にやさしく灯るオシャレな看板。だけでなく、ぶら下がる赤提灯も酔客を惹きつける。


インパクトありすぎの進化系「目玉焼き」!神泉『オルランド』

インパクトありすぎの進化系「目玉焼き」!神泉『オルランド』

たっぷりのオリーブオイルと、少量のバターで揚げ焼きにした目玉焼き。雪のように上にかかっているのは、黄金色のボッタルガ(イタリア産のカラスミ)だ。


美味しさに悶絶!『銀座 しまだ』の淡雪チーズがかかった「卵かけごはん」

美味しさに悶絶!『銀座 しまだ』の淡雪チーズがかかった「卵かけごはん」

伊勢エビ、ズワイガニ、黒毛和牛……、極めつきの食材を使った、高級割烹顔負けの料理が自慢の銀座を代表する立ち飲みの名店だ。言わずと知れた名物が「からすみソバ」。


分讃岐うどん あ季 時譚(錦糸町/うどん)ー讃岐うどんとワインは相性抜群!

分讃岐うどん あ季 時譚(錦糸町/うどん)ー讃岐うどんとワインは相性抜群!

グルメライターが錦糸町のうどん店[分讃岐うどん あ季 時譚]を実食レポート。2017年11月に個性溢れる店がオープンした。定番の天ぷらや牛スジ煮込みに混じって、ローストビーフや鴨のロティといった洋のつまみが品書きに顔をのぞかせる。[住所]東京都墨田区錦糸1-10-17


洋食・ワイン フリッツ(春日/洋食)-ワインと絶妙に合うとんかつは絶品!

洋食・ワイン フリッツ(春日/洋食)-ワインと絶妙に合うとんかつは絶品!

グルメライターが春日の洋食店[洋食・ワイン フリッツ]を実食レポート。店名の『フリッツ』はフランス語の揚げ物フリットの複数形。その名の通りサクッと揚がった揚げ物が絶品な洋食屋さんにして、夜の黒板メニューにはフレンチベースのお惣菜も加わりワインと楽しめる。[住所]東京都文京区小石川2-25-16


中目黒の隠れ家レストランの「鴨肉のすき焼き」-ナカモグロ

中目黒の隠れ家レストランの「鴨肉のすき焼き」-ナカモグロ

中目黒のすき焼き店「鴨とワイン Na Camo guro」のグルメ取材記事とおすすめメニューの写真。中目黒の駅近ながら、実は隠れ家レストランだ。路地裏にある小さな扉を入ると、お洒落な空間がパッと現れる。[住所]東京都目黒区上目黒1-20-5 [TEL]03-5725-3378


品川で食べられるホテルビュッフェは味だけじゃない!圧巻のショーキッチン!

品川で食べられるホテルビュッフェは味だけじゃない!圧巻のショーキッチン!

ホテル前の柘榴坂を店名に冠し、2017年4月に『グランドプリンスホテル新高輪』がニューオープン。シェフが切り分けるローストビーフ、ライブで焼かれる魚介と野菜の網焼きグリル、パティシエが盛り付けるジェラートと、ショーキッチンは圧巻だ。圧巻のショーキッチン


[獣肉と酒 ぼんくら]おすすめ鍋のグルメ記事と写真(居酒屋/人形町)

[獣肉と酒 ぼんくら]おすすめ鍋のグルメ記事と写真(居酒屋/人形町)

人形町エリアの「獣肉と酒 ぼんくら」の「島根の猪と秋田のせり鍋」に関するグルメ記事と写真のページ。日本では古くから獣肉を食べる文化がある。そんな山の幸を「もっと身近に味わって欲しい」と店主は気軽な居酒屋スタイルを貫く。


ラ・ミニョネット(フレンチ/八重洲)ー「普段着のフレンチ」という言葉がピッタリの店

ラ・ミニョネット(フレンチ/八重洲)ー「普段着のフレンチ」という言葉がピッタリの店

八重洲エリアをグルメライターが食べ歩いて見つけたおすすめ店。「普段着のフレンチ」という言葉がピッタリの店だ。ソースやフォンなど基本の技術をしっかり守り、手間暇かけて作られた丁寧な料理はどれも長く愛される理由のある“温かさ”に満ちている。


ACORN(フレンチ/東京駅)|グランルーフフロントのココも三ツ星店!

ACORN(フレンチ/東京駅)|グランルーフフロントのココも三ツ星店!

世界各国から厳選した生ハムやシャルキュトリー、チーズ、日替わりで入荷する牡蠣などとともに、ワインや地ビールを堪能できる。60種類を超える品揃えのワインとのマリアージュを楽しみたい料理は、和のテイストを取り入れたフレンチがベース。


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