ワインに関するグルメ記事


洋食バル ウルトラ|ふっくらジューシーケチャップソースでご飯がすすむ!(ハンバーグ/経堂)

洋食バル ウルトラ|ふっくらジューシーケチャップソースでご飯がすすむ!(ハンバーグ/経堂)

 豚の生姜焼きにエビフライなど、魅力的な洋食メニューが勢ぞろい。なかでも人気がこのハンバーグだ。※ランチタイム有


立ち飲みワインバー GRECO 1号店|これぞワインバー まっとうまっすぐな本格派(バー・お酒(その他)/荻窪)

立ち飲みワインバー GRECO 1号店|これぞワインバー まっとうまっすぐな本格派(バー・お酒(その他)/荻窪)

一歩入っただけで誰もが感じる尋常ならざるワインへのこだわりと愛情。グラスワインはカウンター上で一度スワリングしてからサービスするなど、店内はしっかりワインを堪能する空気が充満しているにもかかわらず、値段は庶民的。


西荻 サレカマネ|オシャレな実力派、フランス伊達男見参!(フレンチ/西荻窪)

西荻 サレカマネ|オシャレな実力派、フランス伊達男見参!(フレンチ/西荻窪)

ナチュラルな内装がやけに落ち着く、ニュータイプと言ってもいいシャレた立ち呑み。ワインは全てフランス産でグラス500円〜、ボトル3500円〜。


煮こみや  富士山|天国行き必至、これぞ究極の煮込み火山(バー・お酒(その他)/西荻窪)

煮こみや 富士山|天国行き必至、これぞ究極の煮込み火山(バー・お酒(その他)/西荻窪)

店名にもなっている煮込みは、赤煮こみ、白煮こみというそれぞれ、赤、白のワインで牛を煮込んだ2種類(各380円)。これに合わせて富士山こぼしワイン(赤・白380円)をすすれば、そこは富士山頂上からの景色よりも天国に近い。


ピザランド|イタリアから来た刺客とタッグでライバルを撃破!?(バル/蒲田)

ピザランド|イタリアから来た刺客とタッグでライバルを撃破!?(バル/蒲田)

店名通り売りはごく一部をのぞいてオール500円ワンコインのピザ! グラスワインは380円からあるが、注目したいのは、グラス500円、ボトル3800円からある日本ワイン(勝沼醸造!)のラインナップ。甲州シュール・リーもこの店ならカパカパいける!


角打ち 裏の部屋 (酒ノみつや)|阿佐ヶ谷が誇る酒屋の圧倒的破壊力(バー・お酒(その他)/阿佐ヶ谷)

角打ち 裏の部屋 (酒ノみつや)|阿佐ヶ谷が誇る酒屋の圧倒的破壊力(バー・お酒(その他)/阿佐ヶ谷)

開業から90年の老舗酒屋の奥に鎮座する満足度無限大の角打ち。グラスワインは国産良質ワインの先駆者、サドヤのモンシェルバン(赤・白350円)。


角打ちワインバル  ドンピノ|都内一の独創的な技の魔術師!(バル/蒲田)

角打ちワインバル ドンピノ|都内一の独創的な技の魔術師!(バル/蒲田)

角打ち酒場を意識したかのようなアクリルの升に置かれたグラスから、溢れるように注がれるワイン。見た目重視で邪道とも思えるかもしれないが、升とグラス間でワインを行き来させれば、これぞ必殺の手酌デカンタージュ! ワインを手軽に美味しく楽しむ最強方法なのかもしれない。※ランチタイム有


バル・バンチョ|みんなを幸せにするハッピー作戦の使い手(バル/蒲田)

バル・バンチョ|みんなを幸せにするハッピー作戦の使い手(バル/蒲田)

京急蒲田駅のすぐ近くで、強烈な盛り上がりを見せている立ち呑みバル。グラスワインは320円から、そして料理も20時までのハッピーアワーなら100円の皿(ひとりひと皿)が登場という驚愕のコスパ。


立ち飲みバル  FUKURO|スペイン仕込みの旨酒で他店を出し抜け!(バル/蒲田)

立ち飲みバル FUKURO|スペイン仕込みの旨酒で他店を出し抜け!(バル/蒲田)

いわゆるワイン……普通の赤・白であるスティルワイン(350円~)やスパークリングワイン(500円~)はもちろん、フォーティファイドワインのシェリー(400円~)を圧倒的に揃える立ち飲みバル。さらにここでしか飲めない大田区初の樽生クラフトビール『蒲田エール(IPA)』(グラス650円)も味わえる。


ワインバー グット ド レザン(ワインバー/新宿御苑前)

ワインバー グット ド レザン(ワインバー/新宿御苑前)

自慢のワインはボトル200種類以上、グラスも約15種類という品揃え。グラスだけでなく、デカンタにも3種セット(6600円)があるのがユニークだ。


ラ・ブーシェリー・デュ・ブッパ|熟成で旨みMAX!最上ジビエと日本ワインの饗宴に心躍る(フレンチ/中目黒)

ラ・ブーシェリー・デュ・ブッパ|熟成で旨みMAX!最上ジビエと日本ワインの饗宴に心躍る(フレンチ/中目黒)

店内で目を惹くドライエイジングの熟成庫に猪、雉、鹿などの肉が眠り、出番を待つ。そうして仕上げたベストな状態のジビエ肉がフレンチベースの調理法で供される。


五反田ジビエバル Umagoya(バル/五反田)

五反田ジビエバル Umagoya(バル/五反田)

ジビエを軽くつまみながらワインを飲むのに最適で、料理も本格的。上品な味わいの鹿挽き肉に甘酸っぱいカシスソースを合わせた「蝦夷鹿のパイ包み」はビストロ料理と見紛う完成度の高さで、華やかな赤ワインと相性抜群だ。


焼ジビエ 罠 炭打 中目黒|香ばしい炭火焼きと豪快な一升瓶ワインで至福のときを(和食/中目黒)

焼ジビエ 罠 炭打 中目黒|香ばしい炭火焼きと豪快な一升瓶ワインで至福のときを(和食/中目黒)

七輪でジビエを気軽に焼くスタイルが評判の『罠』5店舗目として7月22日にオープン。全国から仕入れる質の高いジビエは徹底した下処理がなされ、野趣溢れる味はそのまま、臭みやイヤな後味がない驚きの美味しさだ。


ジビエ猪鹿鳥(ジビエ料理/高円寺)|通年人気の「猪鍋」はバラ肉とモモロース肉の2種類

ジビエ猪鹿鳥(ジビエ料理/高円寺)|通年人気の「猪鍋」はバラ肉とモモロース肉の2種類

御年70歳の現役ハンターがひとりで切り盛りする。メニューに並ぶのは猪の焼き肉をはじめ、鹿のシチュー、真鴨や雉の串焼き、ステーキなど、店名通り“猪鹿鳥”のフルラインナップ。


ゲレロ|ふっくら、サクサク!ワインを呼ぶカツレツ(ピザ/下北沢)

ゲレロ|ふっくら、サクサク!ワインを呼ぶカツレツ(ピザ/下北沢)

今回の覆面調査で大当たりを発見! それが昨年下北沢にオープンしたピッツァ食堂『ゲレロ』だ。フィレンツェのピッツェリアで修業したシェフが作るピッツァはもちろん絶品だが、実はこちら、魚介や肉、野菜などの一品料理がすこぶる旨いのだ。※ランチタイム有


アベス|肉厚のサバに垂涎技ありのスペシャリテ(フレンチ/恵比寿)

アベス|肉厚のサバに垂涎技ありのスペシャリテ(フレンチ/恵比寿)

一歩入ればそこはまるでパリのビストロ。手作りのクラシカルな内装の空間に身をゆだね、まずはスペシャリテの「真サバのマリネ」から始めよう。


プレ ド ショウイン|何気ない日常で味わうリヨンの郷土料理(ビストロ/松陰神社前)

プレ ド ショウイン|何気ない日常で味わうリヨンの郷土料理(ビストロ/松陰神社前)

自宅や会社の近くにこの店があったら通い詰めるに違いない。というのもカウンター席中心の居心地の良さはもちろん、気さくな店主・大杉さんが作り出す料理はフレンチの名店で腕を磨いた一流の味なのだから。


炭焼き&WINE 利三郎|季節の食材に合わせたベストなワインを品揃え(ビストロ/神田)

炭焼き&WINE 利三郎|季節の食材に合わせたベストなワインを品揃え(ビストロ/神田)

ワイン好きに知られる『遠藤利三郎商店』が新店舗を誕生させた。今回追求したのは炭焼き&ワイン。※ランチタイム有


ル・ジャングレ|最高の状態のワインをこだわり抜いた料理と共に(ワインバー/飯田橋)

ル・ジャングレ|最高の状態のワインをこだわり抜いた料理と共に(ワインバー/飯田橋)

自然派ワインが流行りの昨今、代表の有沢さんが最も心掛けていること―それは種類の豊富さでも希少な銘柄の品揃えでもない、徹底した品質管理だ。そのために温度と湿度の細かい調整や、劣化の原因となる紫外線を99.9%カットできるガラスなど特殊な設備の大型ワインセラーを導入。※ランチタイム有


ボノカーサ|ジョッキワインで乾杯!注目のモツイタリアン(バル/新橋)

ボノカーサ|ジョッキワインで乾杯!注目のモツイタリアン(バル/新橋)

モツ料理が得意な注目の「トリッぺリア」。その日捌いた新鮮な牛・豚のモツを仕入れ、シェフ歴25年の料理長があらゆる手法で絶品イタリアンに変化させる。


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