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グルメ専門誌「おとなの週末」のグルメライターが覆面調査で食べ歩いた厳選記事を中心に紹介

まちの喫茶店に関するグルメ記事

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珈琲は嗜好品である。だからこそ、その一杯を愉しむ時間までを存分に味わえる店を知りたいもの。今回の3軒(表参道、下北沢、西荻窪)は、かなりしみじみ沁みること請け合いです。
更新: 2018-09-27 15:17:07
まちの喫茶店。喫茶店と呼びたい店は、カフェと呼ばれるところよりどこか温かみがある気がする。人肌を感じるというか絶妙な湯加減の風呂のようとでも言うか……。今回はそんな、時を忘れさせてくれる居心地のいい喫茶店をご紹介します。
更新: 2018-11-02 09:00:07
おじさんの溜まり場であり憩いの場〈純喫茶〉。でも最近は、そのやたらと落ち着く空間に気付いたのか、密かに若い女性にも人気です。これはもう、行くしかないでしょう。グルメライターが歩いて見つけた、東京都内のおすすめ純喫茶をご紹介。
更新: 2018-09-08 20:35:04
直木賞作家の常盤新平さんをはじめ、数々の文化人に愛されてきた『ワンモア』。銅板で焼くホットケーキが有名だが、実はサンドイッチにもファンが多い。
更新: 2018-09-08 20:50:14
小川町の喫茶店「ジャズ オリンパス!」のカレーに関するグルメ取材記事と写真。店の奥に鎮座するのはJBLのスピーカー「Olympus」。50年以上前の名器から鳴り響く、ジャズの心地良い音がこの店の主役である。[住所]東京都千代田区神田小川町3-24 お茶の水ホテル昇龍館
更新: 2018-10-12 16:03:57
表参道の「蔦珈琲店(ツタコーヒーテン)」にはいつも変わらない一杯があり、身を落ち着けられる空間がある。その価値をしみじみ教えてくれるような店だ。1988年の開店以来、毎日自家焙煎され、手縫いのネルでドリップされるコーヒーは、ブラジルサントスNo.2。[住所]東京都港区南青山5-11-20
更新: 2019-06-05 15:08:15
『ロッジ赤石』は浅草のオアシスである。小さな厨房で2代目の小沢康純さんが腕を振るうメニューは、サンドイッチ類から洋食、丼と幅広い。中でも人気なのが「エビサンド」
更新: 2018-09-08 20:59:21
「おすすめはこちら」というブレンドには、「カゼ」と「ニレ」の2種類がある。「ニレ」はオールドビーンズを使った深煎りでやや苦め、「カゼ」は煎りがちょっと浅め。
更新: 2018-09-08 21:00:22
「カフェ ブールマン」は1980年にオープンした店、街の住人の憩いの場であった。2012年から現店主の吉岡さんが引き継ぎ、少し遅めの15時からの開店となり、週末にはトップクラスの出演者によるジャズライブ等が行われる。
更新: 2018-09-08 21:01:10
御茶ノ水駅前の細い路地に隠れるようにある「画廊喫茶ミロ」は創業1955年。先代から娘の清水京子さんへと受け継がれ、60余年を経て今なお懐かしい昭和の面影と味を留めている。
更新: 2018-09-08 21:03:24
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