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グルメ専門誌「おとなの週末」のグルメライターが覆面調査で食べ歩いた厳選記事を中心に紹介

焼酎に関するグルメ記事

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休業していた名店が2018年3月に再オープン。串焼き、もつ類のうまさはもちろん、サワー類やホッピーの焼酎の濃さが選べるなど、呑兵衛にとってたまらない店だ。
更新: 2019-03-11 18:00:00
使い込まれた南部鉄器の鉄瓶から柄杓で湯をすくい急須に入れる。その佇まいがすでにいいじゃないか。
更新: 2019-03-03 18:00:00
メニューには<こだわりレモンサワー>もあれば、<旨い茶割>もある。お茶割りは、「国産 玄米緑茶割」「国産 ウーロン茶割」「ダージリンティ割」の3種。
更新: 2019-03-01 18:00:00
店内には芋、麦、米、黒糖、泡盛、さらに蕎麦や紫蘇、栗などのちょっと珍しい原料も含めた本格焼酎が揃う。で、3240円で時間無制限、セルフで好きな飲み方で自由に飲み比べが可能だ。
更新: 2019-02-28 18:00:00
“あんま”(お母さん)と親しみをこめて呼ばれるのが、店を切り盛りする恵上イサ子さん。島の中学校の校長を定年退職後、奄美独特の食文化を次の世代に伝えたいと、料理人へ転身した。
更新: 2019-01-22 18:00:00
「南国の魚のウマさを知ってもらいたい!」そうアツく語るのは店主の神山さん。名瀬漁協に足を運び、その日の水揚げから特に上質な魚介だけを自身でセリ落としている。
更新: 2019-01-21 12:00:00
 黒糖焼酎の品揃えは、島内でもおそらくナンバーワン! 5島からなる奄美群島にあるすべての蔵元の酒を網羅し、そのボトル総数はなんと200本にも及んでいる。
更新: 2019-01-20 12:00:00
繊維の奥からあふれ出す肉汁、ほど良い歯応え、そして冴えわたる旨みに、ひと串目から感動! この鶏肉の正体こそ、宮崎の豊かな山林で、ブロイラーの3倍以上の日数をかけて飼育された「黒岩土鶏」。
更新: 2019-01-04 18:00:00
西秋葉原『クリエーションジャパニーズフード 81+』|山小屋風の外観が目を引く居酒屋。刺身や竜田揚げ、天ぷらといった和の献立が並ぶなか、ひと際強く存在感を放つのが“藁焼き”だ。
更新: 2018-12-11 18:00:00
グルメライターが錦糸町のうどん店[分讃岐うどん あ季 時譚]を実食レポート。2017年11月に個性溢れる店がオープンした。定番の天ぷらや牛スジ煮込みに混じって、ローストビーフや鴨のロティといった洋のつまみが品書きに顔をのぞかせる。[住所]東京都墨田区錦糸1-10-17
更新: 2018-12-04 15:59:25
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