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グルメ専門誌「おとなの週末」のグルメライターが覆面調査で食べ歩いた厳選記事を中心に紹介

生ハムに関するグルメ記事

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[EATALY(イータリー)]は07年にトリノで設立された、イタリア産の上質な食材を扱うショップ&レストラン。グランスタ丸の内にオープンした。[交通アクセス]はJR山手線ほか東京駅丸の内地下北口・中央口から徒歩1分
中野エリアのワインバー「ワイン蔵 BANKAN」のグルメ記事とおすすめメニューの写真。和の雰囲気の中で、真心あふれる料理と日本ワインを堪能するならここ。BANKAN=万感。日本ワインの魅力をもっと知ってもらいたい。
向かったのは、都内有名レストランに卸を行っているという『マルニハム』。合成着色料や保存料、防腐剤などが不使用でグルテンフリー。パッケージまですべて手作業というハムやソーセージを販売している。
口に入れて「温かい!」と驚くこのポテサラは、注文後に油で揚げる皮付きのイモをクリームチーズで和えたもの。イモの甘みを生かすため、塩気はほぼ生ハムのみ。
一歩入っただけで誰もが感じる尋常ならざるワインへのこだわりと愛情。グラスワインはカウンター上で一度スワリングしてからサービスするなど、店内はしっかりワインを堪能する空気が充満しているにもかかわらず、値段は庶民的。
自然派ワインが流行りの昨今、代表の有沢さんが最も心掛けていること―それは種類の豊富さでも希少な銘柄の品揃えでもない、徹底した品質管理だ。そのために温度と湿度の細かい調整や、劣化の原因となる紫外線を99.9%カットできるガラスなど特殊な設備の大型ワインセラーを導入。※ランチタイム有
欧州からの輸入品を扱う食品会社が直営するレストランで、ランチタイムに行っているのが、自社製品をふんだんに使ったビュッフェだ。産直野菜を20種〜30種類も集めた豊富なサラダや、日替わりの肉・魚料理、パエリア、カレーなど、彩り豊かな料理がビュッフェ台に並ぶ。※ランチタイム有
日本酒バーは数あれど、生ハムとのペアリングを提案する店は稀有な存在。しかも空間がモダンなコの字ときたら注目せずにはいられない。
ゴジラが破壊した街としても今話題の武蔵小杉に、ハイボールがゴジラ並に神価格の店があった。なんとそのお値段、一杯目はピッタリ108円!! 2杯目からは151円になっちゃうが、19時までのハッピーアワーならば何杯でも108円。
オープン以来、サラダ&フルーツブッフェ付きのパスタランチがじわじわと人気沸騰中の銀座の「ヴィラッツァ ドゥエ」。その秘密はパスタの確かな味わいはもちろんのこと、ブッフェに並ぶ野菜の美味しさにもある。シェフの出身地の広島野菜も使用し品質のよさは抜群。[交]地下鉄有楽町線銀座一丁目駅10番から徒歩2分 ※ランチタイム有
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