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グルメ専門誌「おとなの週末」のグルメライターが覆面調査で食べ歩いた厳選記事を中心に紹介

ロースに関するグルメ記事

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「ココの上ロースを食べたら他では食べられへんで!」 そう言われて訪れたのは、東大阪市にある「南大門」。 昭和53年創業の老舗焼肉店は、A5とA4の黒毛和牛を扱い、肉通に随分と知られたお店である……。
更新: 2019-04-23 09:56:04
銘柄牛のトップブランド・神戸牛を一頭買いし、ランチでもA5ランクのみを提供……と聞けば懐具合が心配になるが、「焼き肉御膳」の値段を見ると驚きの1296円! 細やかなサシが入ったカルビやロースは、見るからに美しい逸品だ。
更新: 2018-01-14 18:00:00
 自分で焼くのが焼肉店のセオリーだが、同店のカウンター席は別。店長の臼井さんがひと切れずつ焼いて供してくれるのだ。
更新: 2018-01-13 18:00:00
20名ほど座れるようなカウンターは広々としていて、ひとりでも贅沢な気持ちになれる。たっぷりのボリュームとしっかりとサシの入った肉質が自慢だ。
更新: 2018-01-13 12:00:00
[ロース焼肉専門店 肉酒場]のグルメ記事と写真のページ。「もっとあっさりと焼肉を食べたくなって」と店主・松田さんは周囲の反対の声を押し切り、カルビを提供しないロース中心の店をオープンさせた。[交通アクセス]JR南武線ほか武蔵小杉駅北口から徒歩8分
更新: 2018-09-17 13:41:12
 博多で60年以上続く老舗が昨年末、恵比寿に新店をオープン。店の代名詞とも言えるのが、数十種類もの食材や香辛料をブレンドし、熟成を重ねた門外不出の辛タレ。
更新: 2018-01-11 08:00:00
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