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グルメ専門誌「おとなの週末」のグルメライターが覆面調査で食べ歩いた厳選記事を中心に紹介

たまごサンドに関するグルメ記事

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目にすると、何故だかとてもシアワセな気持ちになる、黄色いハンカチならぬ、黄色い玉子をはさんだ〈玉子サンド〉。ごくごく平凡を装ったこのメニューは、見るたび、思い出すたび、妙~~に(無性に)食べたくなる、魔性の味なのです。文/門上武司、マッキー牧元 撮影/鵜澤昭彦(東)、ツジノワタル(西)
更新: 2018-11-08 16:11:57
ジワジワと人気の「たまごサンド」を東京都内を歩いて(代々木公園駅)(三越前駅)(神楽坂駅)(本所吾妻橋駅)(恵比寿駅)(入谷駅)(新宿駅)(浅草橋駅)(北千住駅)(銀座駅)(押上駅)で見つけてきました!
更新: 2018-08-27 10:15:19
あふれそうなくらい具の詰まったサンドイッチ。常時15種ほどが販売されており、そのどれもが、ダシ、味噌、醤油などを使用し、どこか懐かしさを感じる味付けだ。
更新: 2018-03-24 13:49:56
「なだ万」などで修業した主人の船生宜之さんが、以前、コース料理の〆として出していたもの。カツオと昆布のダシ巻き卵をはさみ、マヨネーズと合わせてホットサンド風に。
更新: 2018-03-20 08:00:00
『鰹節専門店にんべん』がダシの旨みを活かした料理を様々なスタイルで提案。「自家製玉子焼きサンド御膳」に使われる厚焼き卵は、カツオダシの水分が残るように強火で焼き上げられており、口にするとじゅわっとダシの風味がしみ出る。[住所]東京都中央区日本橋室町2-3-1 コレド室町2 1階
更新: 2018-10-12 09:43:53
入谷で大正14年創業の老舗洋食店「レストラン香味屋」の『タマゴサンド』は、強火と遠火を駆使した火加減の妙技が冴えるスクランブルエッグが身上。見事なのはスクランブルエッグの量と、専門店に発注する1.1cmの薄切りパンとの計算し尽されたバランスだ。
更新: 2018-03-18 07:00:00
新宿・歌舞伎町界隈でリピーター続出なのが、卵焼きのカツがサンドされた斬新な『タマゴカツサンド』。タマゴカツの衣はサクサク、和風ダシがほんのり香る卵焼きはフワッとし、そのコントラストは未知なる食感。
更新: 2018-03-17 07:00:00
寿司職人として修業した成瀬さんとバリスタの鈴木さんがオープンさせたサンドイッチとコーヒーの店。5.5坪の小さな店から生み出される絶品サンドを求めて毎日行列ができる。
更新: 2018-03-15 20:21:40
銀座の一角で50年以上営まれる洋食店の、昔ながらの味が魅力の『たまごサンド』。滑らかな黄身と、大きめに残された白身の異なる食感が味わえる卵サラダは、マヨネーズで固めにまとめているのが特徴だ。
更新: 2018-03-15 08:05:44
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