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グルメ専門誌「おとなの週末」のグルメライターが覆面調査で食べ歩いた厳選記事を中心に紹介

大阪に関するグルメ記事

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愛くるしい笑顔とたどたどしい日本語が彼の人柄をすべてを表していた。 アメ村にある「ウブドスチ」はインドネシア、バリ島をルーツに持つ料理店。 このお店を切り盛りするニョマンはマネージャーで、常に笑顔で愛嬌いっぱい(笑)。 しかも、酒好きときた!
更新: 2019-03-07 16:05:00
近鉄河内山本駅から歩いて数分。タランチュラやサソリ、蛇やトカゲを見ながら食事が楽しめる爬楽空間が、バーダイニングの「BRAND NEW ZONE」。 同店の名物は燻製で、なんと19種類もあるのだ……。
更新: 2018-12-26 16:15:00
大阪は八尾市との境にある加美駅から約500m。 父はもともと寿司職人。息子は和洋レストランで修業してすでに約24年のキャリアを持つ親子がタッグを組んだ、新スタイルのビストロがある……。
更新: 2018-12-14 16:15:00
煌びやかな道頓堀を過ぎ去り、向かったのは大阪は日本橋駅から徒歩数分にある「からから亭千日前店」。 観光客は滅多に来ない場所にある、昔ながらの風情が味わえると評判の焼肉屋なんや。
更新: 2018-12-05 16:15:00
昔からミナミの“遊び人”によく知られている日宝ファインビル。バーや小料理屋など、このビルで経営するオーナーは実に個性的だったりする。そんななか、餃子専門店「イチロー心斎橋店」は、中国語なまりの関西弁を話す女将の翁麗芳(オウレイホウ)さんが1人で切り盛り。深夜になると満席で入れなくなる、有名店なんや!
更新: 2018-11-26 16:10:00
肉好きが高じると、肉本来の噛み応えもあって風味や旨みを存分に感じられる、実にアメリカ的なステーキを食らいつきたくなる。 そんな人に適したお店は、炭焼きの肉バル「Buff(バフ)」。 この4名以上の女性グループには、料理と飲み放題がついて3500円の「Buff girl's Party plan」が大人気なのだ……。
更新: 2018-12-04 16:34:58
大阪はキタの中通りにある四川・餃子バル「PAO²(パオパオ)」は、バル業界に旋風を起こそうと刺客を送り込んできた! 来日して20年以上という、中国は四川出身の中国人シェフをヘッドハンティング。最強の助っ人とともに、今や、キタで話題を呼ぶお店となったのだ……。
更新: 2018-11-10 21:24:59
十三は東口から出て徒歩で約10分。歓楽街から離れた淀川区役所の目の前に、ひっそりと佇む名店を発見した。 タイ料理の「Twochefs(トゥシェフズ)」というお店で「NOMSG!」。いわゆる商品添加物や合成保存料などを使用しないという意味だ。
更新: 2018-11-02 09:00:00
日本一忙しいといわれる、大行列のホルモン店がついに大阪へとやって来た。 それもB級グルメから話題のバルまで集う超激戦区の裏なんばに……。 「博多の店舗は8割が外国人。常に行列で24席しかないんですが、1日に400〜500人が来店します」(店長) 厨房はフル稼働。休んでいる暇さえないほど忙しいという……。
更新: 2018-10-20 08:59:35
実にオオゴトや! 十三は、しょんべん横丁にあるたこ焼き道場本家「学」では、たこ焼きと名乗っているにも関わらず、イカを入れているという。 「聞けば、いろいろと理由があるそうですよ」(40代の常連客)というタレコミを元に、潜入捜査へと乗り出した……!
更新: 2018-09-26 08:13:00
おとなの週末