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グルメ専門誌「おとなの週末」のグルメライターが覆面調査で食べ歩いた厳選記事を中心に紹介

鰻に関するグルメ記事

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新元号が「令和」に決まり、新しい時代が始まる。 名古屋市瑞穂区にある『ひつまぶし う家 八事本店』では、天皇陛下の御即位を奉祝する特別な献立を用意したという。その名も、御即位奉祝徳会席「令和」。値段は7020円とやや値が張るものの、こんな機会は滅多にない。今回はその全貌を明らかにしようと思う。
SL列車と川根茶で知られる大井川鐵道。 その名の通り大井川に沿って走り、春は桜、秋は紅葉と、季節の変化で何度でも訪れたい路線ですが、いちばんのおススメは5月。 「川根茶」として全国に知られる銘茶の茶畑がいっせいに芽吹き、鮮やかな緑が目を楽しませてくれる季節です……。
「宮わき」は京料理を基本とした割烹。1合炊きの羽釜を使った炊き込みご飯は、新潟県魚沼市の契約農家から、直送の際に精米してもらうコシヒカリを使用している。
この連載では、名古屋めしをはじめ、実際に食べてみて本当に美味しかったものや、名古屋のグルメ事情について、好き勝手に書き綴ろうと思っている。  記念すべき第一回目は、この時季に食べたくなる「ひつまぶし」。今や名古屋エリアのほとんどの鰻屋で食べられるが……。
3221views 名古屋めし
 ひと昔前と違って、鰻は気軽に食べられなくなってしまった。が、「うなぎまぶしのオムライス」は、市内の鰻屋で食べる「ひつまぶし」の約半額。専門店ならずとも、鰻を焼く技術があれば、このようなアイデアを凝らしたメニューがこれからも出てくるかもしれない……。
4179views 名古屋めし
「上ひつまぶし」(3065円)は、ネギとワサビ、刻みネギのほか、大葉も薬味に使っているのが特徴。また、三杯目を食べる頃にお茶漬け用のダシを持ってきてくれるなど、きめ細やかなサービスも好感が持てる。 まるや本店[交]名古屋駅直結・名鉄百貨店本館9F ※ランチタイム有
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