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グルメ専門誌「おとなの週末」のグルメライターが覆面調査で食べ歩いた厳選記事を中心に紹介

出張メシはここで決まり!に関するグルメ記事

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100倍楽しくなる「京都出張時に絶対食べたいグルメ」を厳選紹介。辛口京都人によって磨かれた普段使いの味からすき焼きまでを紹介。食の奥深さをご堪能ください。
更新: 2018-03-01 08:56:51
「広東料理 竹香」のすぐそば。祇園のど真ん中の町家造りに、気遅れするかもしれないが、一見さんでも安心して入れる。祇園 葵(バー/祇園)
更新: 2018-02-20 12:00:00
京料理の名店で磨いた腕を、昼1000円代の料理でも発揮。高級店と同じ仕事を今も貫き、ダシはもちろんカツオとコンブでいちからひき、「鯖の山椒味噌煮」の鯖に至っては、骨を全部取り除く丁寧な下処理を徹底。和食と和酒 美碧(日本料理/四条河原町)
更新: 2018-02-20 09:00:00
かつてお茶屋だった建物は、網代の腰壁などいたるところに普請道楽の片鱗が。こちらのうどんは、カツオやイワシなど数種の節でとった深みのあるダシに、やわらかな麺がしっかり絡むタイプ。権兵衛(うどん/祇園)
更新: 2018-02-20 08:00:00
ちょっと飲みたいそんな気分に応える立ち飲みもあります。今でこそ観光客やビジネスマンが増えたが、かつてここはご年配が昼間から飲める街のオアシスだった。たつみ(居酒屋/四条河原町)
更新: 2018-02-19 22:00:00
店主の杉本雪枝さんが、嫁ぎ先の姑に習った京都の家庭の味を、娘さんと一緒に四条烏丸の路地奥の町家で提供。甘辛味にこっくり炊いた「にしんと茄子の炊いたん」や、ダシをきかせた「小松菜とおあげの炊いたん」、玉ねぎをたっぷりのせた「鯵の南蛮漬け」は、カウンターにいつでも並ぶ定番品。
更新: 2018-08-30 16:35:24
明治2年創業の老舗が、京都駅ビル内に出店。「すき焼き」は、鍋に牛脂をひいてからザラメを散らし、まずは肉を焼く関西仕立て。
更新: 2018-02-19 11:56:29
[広東料理 竹香]は祇園の一角にある広東料理店。初代が京都の修業先で覚えた「はるまき」は、自家製皮の中にあっさり味に炒めた細切りタケノコがギッシリ詰まった名物。[交通アクセス]京阪本線祇園四条駅8番出口から徒歩5分
更新: 2018-09-17 11:08:57
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