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グルメ専門誌「おとなの週末」のグルメライターが覆面調査で食べ歩いた厳選記事を中心に紹介

路地裏で舌鼓に関するグルメ記事

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中野 グルメと聞くと、中野駅北口の飲屋街を思い出す人が多いだろう。しかし、中野駅南口にもレンガ坂がある。こだわりの店主達が集まり、ほどよい活気で佳酒佳肴が揃う秀逸店が立ち並んでいるのだ。坂を登れば自分好みの口福を見つけられること間違いなし。
更新: 2018-09-23 07:50:19
三軒茶屋の三角地帯をグルメライターが食べ歩いて見つけたおすすめ店のご紹介。赤提灯が重なり、個性派の店が密集する路地裏……大山道(現・玉川通り)と登戸道(現・世田谷通り)の分岐点エリアは、通称「三角地帯」と呼ばれる。世田谷区のもう一つの顔、昭和が色濃く残る飲み屋街のディープな懐の名店をご紹介。
更新: 2018-11-06 13:05:57
串焼きを中心に、都市部ではあまり知られていない山形の肉・野菜・酒をたっぷりと提供する。特に山形県河北町の黒毛和牛「千日和牛」は舌の上でとろける柔らかさだ。
更新: 2018-04-14 21:00:00
徳島の素材を活かした料理・酒が中心の店で、看板メニューはすだちを搾り阿波九条葱を散らしたカルパッチョ。残ったネギは味付け海苔と合わせて食べるので、最後まで旨い。
更新: 2018-04-14 20:00:00
渋谷界隈を若者の街と敬遠するのはもったいない。10分も歩けば、昔ながらの落ち着いた神泉に辿り着く。「裏渋通り」とも呼ばれる道沿いには路地が伸び、大人が通いたくなる名店が潜んでいる。裏の裏まで歩いて探した店をご紹介!
更新: 2018-10-11 12:38:01
ハーブや漢方を漬けた“薬酒”専門の小さなバー。ウコンやショウガなど40~50種の自家製リキュールが常備され、炭酸と合わせたり、ロックで楽しめる。
更新: 2018-04-13 21:00:00
「日本酒専門店 采」に置いてある日本酒は約60種類と多岐にわたるが、純米から大吟醸までどれを選んでもコップ1杯(約半合)500円。量販店ではなかなか手に入りにくい酒が全国各地から集まっている。
更新: 2018-04-13 10:07:54
小さな『まるや』の看板を見て路地の奥へ。趣は料亭風でちょっと躊躇するが、戸を開ければ気さくなおかみさんが笑顔で迎えてくれる。
更新: 2018-08-30 18:08:50
カウンター越しの鍋でくつくつとたっぷり煮込まれているのは、1本から注文できる名物のどて串。味噌ダレは塩分が少なめの白味噌に、水・ザラメ・黒糖を加えたもの。
更新: 2018-04-12 20:56:36
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