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グルメ専門誌「おとなの週末」のグルメライターが覆面調査で食べ歩いた厳選記事を中心に紹介

京橋 洋の名店に関するグルメ記事

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京橋「ラ・ボンヌ・ヌーベル」のオーナーシェフ・佐々木さんが打ち出すコースはちょっと変わっている。ベースはフレンチだが、刺身も出るしシメはご飯。
夏にピッタリの刺激的な辛さ恵比寿や麻布十番に店を構えるタイ料理専門店「ブルーパパイア タイランド 」が、「京橋エドグラン」に出店。タイ人シェフらが作る料理は、まさに本場の味。
「Dobro(ドブロ)」は日本で唯一のクロアチア料理専門店として、2003年にオープンした。その前年に行われた日韓ワールドカップの際、当時ホテル勤務をしていたオーナーがクロアチアサッカーチームの受け入れを担当したことが開業のきっかけだ。
創業から130年を経た『明治屋』が、昨年末に開業した新たな商業施設「京橋エドグラン」に、その長い歴史で初めてとなる直営ワインバーを出店した。4台の異なる温度帯のセラーでコンディションを徹底管理されたボトルは、フランス産を中心に約100種類。
黒船襲来!アメリカ西海岸のダイナーのような活気ある雰囲気の店内で味わえるのは、豪快なグリル料理をはじめとしたカリフォルニア・キュイジーヌ。なかでもそのビジュアルも圧巻なのが「グラムズチーズバーガー」だ。
「ソフィア」は大使館公認で、大使主催のパーティも行われる、ブルガリア料理の専門店。ブルガリアと聞いて、日本人がまずイメージするのがヨーグルトだろう。
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