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グルメ専門誌「おとなの週末」のグルメライターが覆面調査で食べ歩いた厳選記事を中心に紹介

最新カレーの三ツ星店に関するグルメ記事

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 「キッチン南海 神田神保町店」のカレーは口に運べばふっと甘みを感じたあとから辛い!こんもり盛られたライスの上に注がれたカレーは深い黒みを帯びて熱々!
更新: 2019-07-17 13:04:17
「GOOD LUCK CURRY(グッドラックカリー)」(カレー/恵比寿)|エーゲ海のような青い皿にのった美形のカレーは、見た目だけでなく育ちもいい。実は代官山の魚介ビストロ『アタ』が手掛けているのだ。
更新: 2018-05-03 20:00:00
「Blakes (ブレイクス)」(カレー/千駄ヶ谷)|かつて神宮前にあった『GHEE(ギー)』は伝説である。そのカレーに影響を受けた店も少なくない。そしてついにこのカレーは千駄ヶ谷で復活を遂げる。
更新: 2018-11-05 09:31:14
 三宿「ビストロ喜楽亭(きらくてい)」のカレーの決め手は何と言ってもブイヨンだ。牛骨と香味野菜で3日間かけて煮込まれ、カレー粉と合わせてさらにひと晩寝かされる。
更新: 2018-05-07 15:07:16
 スプーンを口に近づけてパクリとやったときの鼻腔に抜けるスパイス感、と同時にルウの中には心地いい甘み、そして余韻にほんのりビターな大人な感じ。これがまたなんとも言えずクセになる。
更新: 2019-07-17 13:03:46
幡ヶ谷にある喫茶店のような静かな佇まいの『ウミネコカレー』。店主の古里さんはミュージシャンでもあり料理人でもある。[交通アクセス]は幡ヶ谷駅南口から徒歩1分
更新: 2018-09-10 16:46:35
 大正14年創業の、世田谷で一番古いと言われる老舗蕎麦屋。しかしながら夜は刺身や揚げ物など居酒屋メニューも充実し、一杯を楽しみに来る常連客でも賑わう。
更新: 2018-05-01 14:01:42
これほど男心をくすぐるメニューもそうはないハズだ。カツとカレー。かぐわしく食欲をそそり、パンチも十分。とんかつ店からビストロまで、男を誘う逸品を紹介する!
更新: 2019-03-22 11:35:44
 昭和62年から続くカツカレーの名店だ。ご主人が先代とともに研究したカレーにはホテルの味、東南アジア仕込みのスパイス、和のテイストも加わって、さらさらしながら深い味わい。
更新: 2019-06-12 13:49:48
 2009年の本誌でのカレーパンランキングで1位に輝いた同店。現在のカレーパンはゴロゴロ野菜のカレーをパン生地で包み、チェダーチーズをのせて焼き上げたものだ。
更新: 2018-05-01 07:00:00
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