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グルメ専門誌「おとなの週末」のグルメライターが覆面調査で食べ歩いた厳選記事を中心に紹介

進む「貫」「盃」寿司に関するグルメ記事

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寿司屋といえば、忘れてならないのが“寿司前”。刺身はもちろん、煮物、揚げ物といった一料理たちを、こだわりの酒でまずは楽しむ。そして〆には端正な握り。そんな盃も貫も進んでしまう秀逸店も探し出してきました!
更新: 2018-11-16 18:12:49
[寿司居酒屋 あげまき]は伝統を守りつつ革新にも挑戦。いなり寿司にトリュフやフォアグラ、クリームチーズなど洋の要素を取り入れた創作いなりも名物で、ふっくら炊かれた油揚げとそれそれの食材の組み合わせの妙に唸るばかり。[交通アクセス]はJR山手線ほか恵比寿駅西口から徒歩6分
更新: 2018-09-11 14:31:26
葛飾エリアの居酒屋[とりあへず]のおすすめメニューのグルメ記事と写真のページ。居酒屋ながらお通しとして出されるのは、なんと寿司2貫で、しかもこれが旨い。実は大将は葛飾区で一番の老舗と言われた寿司店の4代目だった人物。[交通アクセス]京成線四ツ木駅1番出口から徒歩9分
更新: 2018-09-26 17:35:03
高級店がひしめく西麻布で、お値打ちの寿司と肴を味わうならここを置いて他にない。使用するのは、今築地で最も勢いのある仲卸「やま幸」から仕入れる生本マグロをはじめ、料理長が早朝から市場に足を運び、目利きして選んだ極め付きのネタばかり。
更新: 2018-05-21 20:00:00
西荻窪、O寿し1(おすしいち)はガラス張りのエントランスに、カナダの古材を使ったカウンター。「寿司屋っぽくしたくなかった」と大将の松田さんがいうように、寿司屋然とした感じはない。
更新: 2018-05-20 20:00:00
ベテラン職人による握りが1貫100円から、それも築地をはじめ、オーナーの故郷・八戸の漁港から空輸で届く朝獲れ鮮魚など、新鮮で質の良いネタがこの破格とは涙。赤字覚悟の握り「赤富士盛り」は黄金に輝くウニがこれでもかと山盛りだし、生本マグロの大トロだって1貫350円と聞けばもう駆け込むしかない。
更新: 2018-05-24 18:12:18
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