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グルメ専門誌「おとなの週末」のグルメライターが覆面調査で食べ歩いた厳選記事を中心に紹介

カツ丼に関するグルメ記事

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名古屋市東区赤塚町に明治、大正、昭和、平成、そして令和と、5つの時代を駆け抜けた店がある。創業1888(明治21)年の麺類食堂『森田屋』がそれだ。老舗だからといって敷居が高いわけではない。131年間にわたって地元の人々に愛されているのだ。
更新: 2019-04-22 16:00:00
白飯至上主義のおっさん女子。 珍しくお蕎麦でも食べようかなぁと思って蕎麦屋に入っても、なぜかカツ丼を頼んでしまう……。 おっさん女子あるあるです(涙)。 しかし、吉祥寺は普通が難しい街。カツ丼が置いてあるような蕎麦屋は意外に貴重です。 だからこそ、カツとの出会いは大事にしたいところ……(笑)。
更新: 2019-02-12 18:17:43
早稲田『ワセカツ!奏す庵』|店名の“ワセカツ!”とは、薄いカツを特製のソースに浸したカツ丼のこと。早稲田の地で生まれたことと、早く揚がるという趣旨の“早生”の両方をかけた名だという。
更新: 2018-12-16 12:00:00
『かつ吉』(水道橋)|骨董に囲まれた広い古民家のような内装の、創業56年を迎える老舗とんかつ屋が出す「替わりカツ丼」は、まるで和風ビビンパのような趣き。150℃前後の低温でじっくりと揚げたカツを醬油ベースの特製ダレにくぐらせ、上からとろろをかけている。
更新: 2018-12-04 18:00:00
創業82年の老舗を切り盛りするのはフレンチで研鑽を重ねてきた3代目。「その経験を生かし、お酒に合うメニューを増やしたり、今のメニューも少し見直しています」というが、カツ丼は従来のままだ。
更新: 2018-12-03 18:00:00
昭和53年、ビルの竣工と共にできた店で、昼時には会社員でにぎわう。大きめの丼からはみ出すエビフライ、そして国産豚のヒレカツがのって1000円で収まり、働く人を応援する価格帯も人気の秘密だ。
更新: 2018-12-02 18:00:00
『ふじもと』|将棋会館からの出前注文でも人気のとんかつ屋さん。カツ丼を頼むと、「長ネギにしますか、玉ネギにしますか?」と聞いてくれたのでびっくり(出前では長ネギ、金曜日のサービスデーのカツ丼は玉ネギを使用とのこと)。
更新: 2018-12-01 12:00:00
自他ともに認めるカツ丼ラヴァーの牧元氏が今回取り上げたのは、東京が発祥と言う注目の味。かたや門上氏からは、いかにも西らしい上品さを湛えた京都の“重”が提案され……はてさて結果は、両者大満足!文/門上武司、マッキー牧元 撮影/鵜澤昭彦(東)、ツジノワタル(西)
更新: 2018-10-15 15:32:33
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