呑みカツはじめました。に関するグルメ記事


とんかつ中心に一杯楽しむ!「呑みカツ」におすすめ東京5選

とんかつ中心に一杯楽しむ!「呑みカツ」におすすめ東京5選

【揚がるまでのつまみと酒でまたアガる「呑みカツ」はじめました。】とんかつってご飯と味噌汁と一緒に食べるものと思ってませんか。否、お酒とも非常に相性がいいのです。そこで、編集部が様々な店でとんかつを中心に一杯楽しむ“呑みカツ”をしてきました。意外とハマりますよ。 撮影/鵜澤昭彦、小澤晶子、瀧澤晃一 取材/池田一郎


とんかつ はせ川(両国/とんかつ)-両国でとんかつ“厚切極上ロース”

とんかつ はせ川(両国/とんかつ)-両国でとんかつ“厚切極上ロース”

両国のとんかつ店「とんかつ はせ川」のグルメ取材記事とおすすめメニューの写真ページ。2~3㎝はあろうかという厚切極上ロース(220g)の迫力はどうだ!もちろん厚みだけではない。[住所]東京都墨田区両国3-24-1 両国尾崎ビル103号 [TEL]03-5625-2929


自然坊(久が原/とんかつ)ーサクッと軽い食感!日本酒を合わせて一杯!

自然坊(久が原/とんかつ)ーサクッと軽い食感!日本酒を合わせて一杯!

久が原のとんかつ店「自然坊」のグルメ取材記事とおすすめメニューの写真ページ。唐津焼の力強い刷毛目の皿の上にのったとんかつの風情がいい。気取りはないが、丁寧な仕事がなされているのがよくわかる。[住所]東京都大田区久が原4-19-24 [TEL]03-5700-5330


洋食・ワイン フリッツ(春日/洋食)-ワインと絶妙に合うとんかつは絶品!

洋食・ワイン フリッツ(春日/洋食)-ワインと絶妙に合うとんかつは絶品!

グルメライターが春日の洋食店[洋食・ワイン フリッツ]を実食レポート。店名の『フリッツ』はフランス語の揚げ物フリットの複数形。その名の通りサクッと揚がった揚げ物が絶品な洋食屋さんにして、夜の黒板メニューにはフレンチベースのお惣菜も加わりワインと楽しめる。[住所]東京都文京区小石川2-25-16


飯田橋「本家 あげづき」のとんかつは肉の旨みが溶け出すうまさ!

飯田橋「本家 あげづき」のとんかつは肉の旨みが溶け出すうまさ!

数ある豚肉から選んでいるのは「旨み抜群。脂身の融点が低く、とろける食感で、甘みが一段深い」という「南の島豚」。この旨さを引き出すために、まずは低温でじっくり、仕上げに高温で二度揚げする。


サクッ、ジュワッのとんかつをキレのある麦酒で流し込む!『巣鴨ときわ食堂』

サクッ、ジュワッのとんかつをキレのある麦酒で流し込む!『巣鴨ときわ食堂』

巣鴨の食堂「巣鴨ときわ食堂」のグルメ取材記事とおすすめメニューの写真。巣鴨地蔵通りにて40年以上、「食事は楽しみ。美味しいものを毎日朝昼晩、手頃な価格で」(齊藤徳之代表)という思いが詰まった“食堂”だ。[住所]東京都豊島区巣鴨3-14-20


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