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グルメ専門誌「おとなの週末」のグルメライターが覆面調査で食べ歩いた厳選記事を中心に紹介

漢のカツ丼道に関するグルメ記事

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早稲田『ワセカツ!奏す庵』|店名の“ワセカツ!”とは、薄いカツを特製のソースに浸したカツ丼のこと。早稲田の地で生まれたことと、早く揚がるという趣旨の“早生”の両方をかけた名だという。
更新: 2018-12-16 12:00:00
銀座の路地にある小さなビルの階段を降りると、天井がやや低く、どこか懐かしい雰囲気のお店に到着。厨房真ん中の真鍮製の鍋では、注文のたびに衣をまとったカツやエビが入れられ、ジュワ~ッと心地よい音が響く。
更新: 2018-12-05 18:00:00
『かつ吉』(水道橋)|骨董に囲まれた広い古民家のような内装の、創業56年を迎える老舗とんかつ屋が出す「替わりカツ丼」は、まるで和風ビビンパのような趣き。150℃前後の低温でじっくりと揚げたカツを醬油ベースの特製ダレにくぐらせ、上からとろろをかけている。
更新: 2018-12-04 18:00:00
創業82年の老舗を切り盛りするのはフレンチで研鑽を重ねてきた3代目。「その経験を生かし、お酒に合うメニューを増やしたり、今のメニューも少し見直しています」というが、カツ丼は従来のままだ。
更新: 2018-12-03 18:00:00
昭和53年、ビルの竣工と共にできた店で、昼時には会社員でにぎわう。大きめの丼からはみ出すエビフライ、そして国産豚のヒレカツがのって1000円で収まり、働く人を応援する価格帯も人気の秘密だ。
更新: 2018-12-02 18:00:00
『ふじもと』|将棋会館からの出前注文でも人気のとんかつ屋さん。カツ丼を頼むと、「長ネギにしますか、玉ネギにしますか?」と聞いてくれたのでびっくり(出前では長ネギ、金曜日のサービスデーのカツ丼は玉ネギを使用とのこと)。
更新: 2018-12-01 12:00:00
卵の布団から勢いよくハミ出したロースカツ! 荒木町で60年続くとんかつ屋『とんかつ鈴新』の“かけカツ丼”だ。
更新: 2018-11-12 12:00:00
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