MENU
グルメ専門誌「おとなの週末」のグルメライターが覆面調査で食べ歩いた厳選記事を中心に紹介

神楽坂上〜神楽坂下の三ツ星店に関するグルメ記事

神楽坂上〜神楽坂下の三ツ星店に関連するグルメ記事一覧です。

表示順:
 予約の取れない青山の超人気店が、昨年11月に2号店をオープン。名物は1本なんと200g以上という、骨付きの国産豚肉を使った「毛沢東スペアリブ」。
2018年6月オープンした旬の食材を使った骨太なイタリアン。冷菜や温菜などワインのお供に最適なつまみ系メニューも多く揃え、まさに“ふらっと”立ち寄るのにピッタリの1軒だ。
「芸者新路」なんていう粋な名前の通りに佇む、創業20年の和食店。しかしこちら、これぞ隠れ家といった裏路地にはあるが、「しーん」とした店ではない。
色や型も様々な豆皿に盛りつけられた美しい料理に思わずため息がもれてしまう。元はアンティーク食器のショップだったフロアに、オーナーの丸亀さんが今年6月に開いたワインと日本酒の店だ。
店名の“タンテ”はmanyで“ボーネ”はgoodを意味する。多くの“ボーネ”な料理が揃うなかで目を引くのが、スフィンチョーネとピアディーナ。
この店の真骨頂を知るならば、まずはコースを注文したい。和食で経験を積んだ店長が腕によりをかけた前菜や一品料理は、食材の滋味を引き出した繊細な味わい。
クラフトビール好きなら、カウンター奥のタップ数を見た瞬間にいい店だと感じるだろう。こちらは国産のクラフトビール17種類を生で提供。
納戸町で16年間親しまれてきた『上海美味小屋』が、神楽坂上交差点のすぐ近くに今年4月移転オープンした。本場から招聘したシェフが腕によりをかけた、上品で洗練された上海料理がメニューに並ぶ。
おや、こんなところに……。白い暖簾の隙間から、柔らかな白熱灯の光がこぼれる一軒家。
雰囲気はカジュアルなビストロ、しかし確かな食材を使った料理はレストランにも引けを取らない。次々と運ばれてくる洗練されたひと皿に、オーナーシェフ・吉田さんのそんなポリシーが現れている。
おとなの週末

ランキング

総合ランキングarrow_right_alt