MENU
グルメ専門誌「おとなの週末」のグルメライターが覆面調査で食べ歩いた厳選記事を中心に紹介

アットホームに関するグルメ記事

表示順:
あの『蔦八』の煮込みが復活した。昭和45年創業の大森の名酒場が店主の高齢により閉店したのは昨春のこと。
更新: 2019-07-17 15:37:50
[新宿 つむぎ]は歌舞伎町奥にある小さな店ながら毎日通ってくる客もいて、連日にぎわうのがこちら。その理由は、焼き鳥は塩味が基本、一品料理も変に飾らない。
更新: 2018-09-14 09:46:33
おでん・食工房きたろうは年間を通じて提供している名物おでんとの組み合わせが気軽に楽しめる店。店はアットホームな雰囲気ながら、その道30年以上の料理人が作る和食が本格的だ。[交]地下鉄千代田線湯島駅6番出口から徒歩2分
更新: 2017-09-14 13:44:41
「とんかつ燕楽 (エンラク)」のとんかつは、けれん味がない。使用するのは山形県平田牧場の三元豚。これに食パンで作った自家製パン粉をつけ、豚の腸間膜のラードを使って低温でじっくり火を通し、さらに余熱で柔らかく仕上げるのが信条だ。[交]東急池上線池上駅から徒歩2分 ※ランチタイム有
更新: 2019-10-04 16:02:00
「御代家」は焼酎の種類が豊富な店だが、厳選された日本酒も置いている。焼き鳥は肉汁があふれるほどジューシーで、水ナスの刺身は甘みがあり新鮮そのものと料理も絶品。[交]都電荒川線 庚申塚停留所から徒歩0分
更新: 2018-09-01 15:34:30
「シックでアットホームな雰囲気を造っていきたい」とマスターの言うように、すっと落ち着いて長居したくなるようなバーである。ひと月前から皆で試作して完成させるという季節のカクテルもよいし、レアなヴィンテージ・スコッチも魅力。 [交]地下鉄有楽町線ほか飯田橋駅B3出口から徒歩3分
更新: 2017-12-20 15:48:08
池尻大橋の旧道にひっそりと佇む「さそう」は、知らない人なら通り過ぎてしまうような店構え。だが扉の向こうにはゆったりめで奥行きあるカウンターが広がり、奥の厨房からは女性店主の佐宗さんが、まるで友人を招き入れるかのように案内してくれる。[さそう アクセス]東急田園都市線池尻大橋駅東口から徒歩3分
更新: 2018-09-29 11:00:13
おとなの週末

ランキング

総合ランキングarrow_right_alt