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グルメ専門誌「おとなの週末」のグルメライターが覆面調査で食べ歩いた厳選記事を中心に紹介

夏のひんやり“お茶”スイーツに関するグルメ記事

夏のひんやり“お茶”スイーツに関連するグルメ記事一覧です。

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産地、グレード、焙煎の火加減、茎の有無などさまざまな組み合わせで30種以上揃うほうじ茶の中から、鹿児島産の「極上ほうじ茶」をセレクト。濃く抽出しても渋くならず、スイーツにしてもしっかりとした風味と味わいを再現できるそう。
明治2年、京都山城町で創業した茶舗「宇治園」のお茶スイーツを東京で味わえるのがここ。抹茶パフェなら、その魅力を一度に楽しめる。
毎月8日に新メニューが登場する月替わりのパフェが人気のお店。オーナーが、季節のイメージや紅茶+果物との相性の良さを活かして考案している。
ソフトクリームには、静岡県産の本山茶の玉露をほうじて粉末状にし、練り込んでいる。そのため、ほうじ茶の香ばしさが生きている。
ドバイの七ツ星ホテル『ブルジュ アル アラブ』や世界の名だたるホテルで採用されている、ドイツの高級紅茶「ロンネフェルト」。そのロンネフェルトを贅沢にもかき氷で味わえる。
抹茶の水羊羹とほうじ茶のゼリーで夏の夕べを表現!
インドの一流茶園の茶葉を中心に揃える紅茶専門店だが、お客さんの大半がかき氷目当てに、連日列をなしている。「特選ダージリン」は、目の前に置かれただけで芳しい香りが鼻腔をくすぐるような、珠玉の逸品。
お茶の香りがものすごい!と思ったら、使われているのは、茶葉や粉末茶を中に閉じ込めた特別な氷。この「利休氷」がいただけるのは、都内ではここだけ。
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