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グルメ専門誌「おとなの週末」のグルメライターが覆面調査で食べ歩いた厳選記事を中心に紹介

しゃぶしゃぶに関するグルメ記事

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練馬の小料理店「あわび亭」のグルメ取材記事とおすすめメニューの写真。店名が物語るように、新鮮なあわび料理をオンパレードで味わえる隠れ家だ。で、“活きた”あわびならではの醍醐味を存分に味わえるおすすめが、あわびのしゃぶしゃぶ。[住所]東京都練馬区練馬1-35-1 [TEL]03-3557-7369
更新: 2018-12-04 16:34:55
中目黒のすき焼き店「鴨とワイン Na Camo guro」のグルメ取材記事とおすすめメニューの写真。中目黒の駅近ながら、実は隠れ家レストランだ。路地裏にある小さな扉を入ると、お洒落な空間がパッと現れる。[住所]東京都目黒区上目黒1-20-5 [TEL]03-5725-3378
更新: 2018-10-27 15:27:10
T.dining(ティーダイニング)|店主中井恵子さんの実家は、三重県亀山の鈴鹿山麓で豚を育てる小林ファーム。そこから直送される豚肉を使ったレストランを営む。[住所]東京都千代田区神田小川町1-6-7
更新: 2018-10-23 18:00:00
新宿のすき焼き、しゃぶしゃぶ店「とみたや」のグルメ取材記事とおすすめメニューの写真。もとは松阪牛の本場、三重県出身の初代が肉の卸業を営み、さらに虎ノ門で店を構えたのが始まり。3代目となる今も、長年の信頼関係と目利きゆえ、いい肉を安く仕入れられるのが自慢だ。[住所]東京都港区新橋4-15-1 岩崎産業ビル2階
更新: 2018-11-03 09:01:46
大阪でもっとも人気急上昇中の町といえば、いまは天王寺。シンボリックとなった「あべのハルカス」をはじめ、通天閣のある新世界も徒歩圏内だ。 今回、取材に訪れたのは、この天王寺の『GOENYA 天王寺』。名物は「河内産鴨のしゃぶしゃぶ」で、1人前はなんと780円とお値打ちのお店だ。
更新: 2018-03-26 11:53:33
長崎県・対馬に本社を置く、水産会社の直営店。アナゴ・ノドグロ・クエをメインとした魚介料理専門店で、漁師から直接買い付けた豊かな海の恵みを味わえる。
更新: 2018-01-03 18:00:00
のどぐろをウリにする店は数あれど、専門店は珍しい。『銀座中俣』は、主に長崎対馬沖で獲れるのどぐろ“紅瞳”を用いた専門店。紅瞳は、もっちり濃厚で脂が旨く、ブランド化されたのどぐろだ。地下鉄日比谷線東銀座駅A2出口から徒歩1分
更新: 2017-08-31 15:25:25
富士山麓で育った自然豊かな食材を中心にした和食を楽しめる。華やかな御膳に沼津港で水揚げされた魚介を使った寿司、県内産牛のしゃぶしゃぶ、鰻などメニューは多彩。個室も充実してくつろげる。ふくふく 静岡県御殿場市 ※ランチタイム有
更新: 2018-09-01 15:19:32
 店名の「103」は、店主の吉田さんの学生時代の部屋番号だ。5席を設け、そこで提供した燗酒が口コミで評判を呼んだのが原点だ。
更新: 2018-12-20 18:05:09
バーカウンターに、照明をぎりぎりまで落としたムーディな店内。一見ワインバーのようだが、創作和食がいただけるダイニングだ。メインに据えるのは、琉球の在来豚“あぐー豚”と、石垣で育ったと認定された牛だけが名乗れる“石垣牛”。和キュイジーヌ アグー[交]地下鉄銀座線銀座駅A5出口から徒歩2分
更新: 2017-12-20 15:48:10
おとなの週末

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