せいろに関するグルメ記事


木の花(そば/大井町)|蕎麦前と酒の後に蕎麦をつるりっ、大人気のコース

木の花(そば/大井町)|蕎麦前と酒の後に蕎麦をつるりっ、大人気のコース

蕎麦は冷たいせいろと温かいかけのみという潔さ。料理と酒を楽しんだ後に〆で味わうことを意識して、「つるっとのど越しよくスッキリした後味」を目指している。


リピート必至!こだわり抜いた蕎麦と端正な日本料理|手打ち蕎麦 汐見(そば/早稲田)

リピート必至!こだわり抜いた蕎麦と端正な日本料理|手打ち蕎麦 汐見(そば/早稲田)

石臼挽き自家製粉の手打ち蕎麦と、四季の移ろいを感じる日本料理。どちらかひとつでも手間暇かかるはずなのに、その両方を極めた店主の味をコースで満喫できるとは何ともありがたい。


蕎麦の膳 たかさご|手間暇かけた親子のこだわりの味に舌鼓(そば/牛込神楽坂)

蕎麦の膳 たかさご|手間暇かけた親子のこだわりの味に舌鼓(そば/牛込神楽坂)

 酒の肴となる一品料理は、ホテルで腕を磨いた4代目となる息子さんが主に担当。例えば「鰊 甘露煮」は48時間コトコトと煮て、箸で持ち上げるとホロリと崩れそうな柔らかさ。


ラーメンではマネできない!?エビが香るクリーミーなつけ麺|蕎麦前酒場 CAZILO(そば/下北沢)

ラーメンではマネできない!?エビが香るクリーミーなつけ麺|蕎麦前酒場 CAZILO(そば/下北沢)

北海道産蕎麦粉を使った二八のせいろから、鴨や有機野菜による和食の王道を押さえつつ、その和食にイタリアンテイストを加えた皿や、「タイ風カレーつけそば(1050円)」などのニュースタイルでも攻める!


布恒更科(そば/大森海岸)|江戸の職人たちが腕前を競い合った伝統の“色物”

布恒更科(そば/大森海岸)|江戸の職人たちが腕前を競い合った伝統の“色物”

藪蕎麦、砂場と並ぶ江戸蕎麦御三家といわれる更科の直系で1963(昭和38)年創業。蕎麦の実の芯から取れる一番粉だけで打つ真っ白い更科蕎麦の他に、月ごとに変わり蕎麦を打つのは先代からの伝統だ。


石臼挽手打蕎麦 丹凛(そば/半蔵門)|のど越しと香り両方をあわせ持つ期待の新星

石臼挽手打蕎麦 丹凛(そば/半蔵門)|のど越しと香り両方をあわせ持つ期待の新星

IT企業の会社員から蕎麦職人へ異例の転身。そんな店主の川上さんが打つ蕎麦は、端正な姿に黒い皮が均一に散りばめられているのがよく分かる。


蕎肆 穂乃香|色ツヤのいい新鮮な蕎麦を江戸っ子気分ですする(そば/両国)

蕎肆 穂乃香|色ツヤのいい新鮮な蕎麦を江戸っ子気分ですする(そば/両国)

 地元の蕎麦屋の三代目ご主人が、より本格派を目指し改装したお店。地域住民や蕎麦好きに愛されて9年目だ。


久保田|蔵元が酒づくりで培ったセンスが生きる(懐石料理/銀座)

久保田|蔵元が酒づくりで培ったセンスが生きる(懐石料理/銀座)

「久保田」といえば、新潟を代表する銘酒。その蔵元が2015年にオープンさせた割烹がこちら。新潟食材を中心に日本酒との相性にこだわった料理を提供する。銀座 久保田[交]JR新橋駅銀座口から徒歩約4分 ※ランチタイム有


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